注意事項
輪框連胎如需寄回香港, 需要拆卸輪胎,處理費用每個300日元,而且拆卸過程會有機會造成痕跡,請留意確認後再出價購買。
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zero-r made in japan 64チタン(Ti-6Al-4V)の丸棒から丸ごと削り出した、KAWASAKI ZRX1200 DAEG 専用フロントアクスルシャフトです。 継ぎ目なし・中実ソリッド。純正とボルトオンで交換可能です。新品です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 対応車種 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・ZRX1200 DAEG(ダエグ):2009年〜2016年 EBL-ZRT20D ・Z1000(初代):2003年〜2009年 ・Ninja 1000:2011年〜2019年 ・VERSYS 1000:2012年〜2020年 ・Ninja ZX-6R(ZX636):2019年〜 ・純正品番:41068-0599 互換(シャフト径25mm × 全長207mm) ・装着部位:フロントアクスルシャフト(1本) ※ご購入前に、お車の型式・年式を必ずご確認ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 64チタン × 中実ソリッド ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・曲げ強度:純正品の1.5倍/中空クロモリの最大約1.5倍 ・降伏強度:クロモリの約1.3倍 ・サビない・腐食しない ・カラー:塗装ではなく電着(めっき)による発色です。ロットにより色合いに多少の個体差があります 同じ中実で作ればクロモリより約40%軽い素材です。中空のクロモリシャフトより軽いわけではありませんが、曲げ強度は中空クロモリの最大約1.5倍。サビない・腐食しないのもチタンの強みです。 ※数値はJIS規格の物性値に基づく当社調べ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 強さを求める方へ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ アクスルシャフトは、フロントホイールを車体に繋ぐ唯一の部品です。ここがたわめば、ブレーキングやコーナリングでフロントの接地感が変わります。 zero-r の答えは「中実」です。軽さを追って中空にするより、強度を取って中実にする。64チタンの丸棒を丸ごと削り出し、曲げ強度は純正品の1.5倍を確保しました。 見た目の変化はありません。ただ、フロントを支える一本が、純正より強い。それだけの話です。 本出品はオークション形式です。落札価格は入札結果によります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 取付方法 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 純正フロントアクスルとボルトオンで交換できます。作業前にサービスマニュアルを確認し、車体を安定させた状態で行ってください。不安な場合は整備工場へ依頼してください。 【準備】 ・フロントをリフト等で浮かせ、ホイールが外せる状態にする ・ブレーキキャリパー・ホイールスペーサーの向きを控えておく ・工具:内六角レンチ(またはソケット)、トルクレンチ、ゴムハンマー ・アクスル本体の締付トルク:サービスマニュアル記載の規定トルク(トルクレンチ必須) 【取り外し】 1. フロントフォーク下端のアクスルクランプボルト(締め付けボルト)を緩める 2. アクスルヘッド側の内六角に工具を差し込み、アクスルを緩めて引き抜く 3. ホイール・スペーサーを支えながら純正シャフトを抜き取る 4. スペーサー・ダストシール周辺に傷や異物がないか確認する 【取り付け】 1. スペーサー類を元の向きのままホイールに戻す 2. 本製品を純正と同じ方向から挿入し、反対側まで通す 3. 手で回るところまで仮組みし、ホイールがスムーズに回るか確認する 4. フォーク下端のクランプボルトは、アクスル本締めのあとに締める(手順は下記) 【内六角工具のかん合について】 内六角部は、大トルクでも工具が空回りしにくく、ボルト頭の角が潰れたり傷付いたりしにくいよう、設計上ややきつめにしています。不良や加工ミスではありません。 きつめでも、下記のとおり軽く叩けば必ず入ります。無理にこじらないでください。 1. まず手で工具を内六角に差し込み、仮締めできるところまで回す 2. 奥までしっかりかん合するよう、ゴムハンマーで工具の柄側を軽く叩いて差し込む ・数回軽く叩けば入る設計です ・金属ハンマーは使わない(ボルト頭・工具・メッキを傷めるため) 3. 工具がぐらつかず、底まで入っていることを確認する 4. かん合を確認したうえで、サービスマニュアル記載の規定トルクで本締めする かん合が浅い状態で高トルクをかけると、内六角の角や工具を損傷します。必ず奥まで入れてから本締めしてください。 【本締めの順番】 1. アクスル本体をサービスマニュアル記載の規定トルクで本締め 2. その後、フロントフォーク下端のクランプボルトを、サービスマニュアル記載の規定トルクで締める 3. ホイールを手で回し、引っかかり・異音がないか確認する 4. ブレーキを数回かけてパッドを馴染ませ、接地させてから試運転前に再点検する ※クランプボルトのトルク値も車体サービスマニュアルに従ってください。 どうぞよろしくお願いいたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 取扱説明書 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 取付・取扱説明書はこちら: https://drive.google.com/drive/folders/1OvKtzZ1EJ5sSr3MhElNX6pittx59zMsq ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Yahoo!クーポンキャンペーン(毎月5・15・25日の「5のつく日」、日曜日など)をご利用いただくと、さらにお得にご購入いただけます。(2026年 8月 6日 3時 48分 追加) こちらも含め、在庫は残り2本しかございません。 もう1本の方を即決で出させていただきますので、よろしくお願いいたします。 追加の入荷予定は3週間後です。 >