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名だたる国産名車がデビューした頃のドライバー誌を長い長い時空を超えて、国産名車シリーズとして出品しています。 今から47年も前 1979(S54)のドライバー11/5号です。 ● 西ドイツ、フランクフルトでベールを脱いだ フェアレディZ、280Zのturbo、Tバールーフはフランクフルトモーターショーの人気を独占したらしいです。 まあ日本国内のターボカー第一号になった、セドグロ430ターボの発表もまだされていない時期だったので当然と言えば当然ですね。 ● ニューモデル スバルレオーネのスイングバックです。 ●ニュークラウンは3ヶ月先行発売の430セドグロを超えたか? 新開発、5M-EU、2800ccエンジン搭載のニュークラウンの走りはどうでしょうか? ●奥日光、裏日光のダート林道を走破したセリカ1800SEのカラーグラビア、ロードインプレッション ●中古車ライバル研究 スズキフロンテクーペGXCF スズキセルボCX-G 他にも面白い記事たくさんあります! 写真フルに載せるため目次は割愛しました! 本としての程度について 約50年の経年劣化を差し引けば、程度は普通に読める本です。 出品時に図書館の滅菌器で一応殺菌消毒してあります。 自分への評価に最低限「良い」と付くであろうと思われる商品基準は満たしているつもりです。 全ページ確認してあります。 切取り、切抜き、折れ、破れ、落書き等はありません。 新品時に別冊付録が有ったとしても今は本体のみです。 本棚に立掛けての保管だったので少し、自重の曲がり癖がある場合があります。 以上、当時の貴重な資料としてお使い頂ける方の落札を希望致します。コレクターズアイテムとしては不向きな雑誌だと思います。 >