注意事項
商品可能提供維修服務,請下標前詢問清楚,避免得標後無法交易,產生賠償費用。
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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
ユーノスコスモ 20B メーターパネル 電解コンデンサー21個交換作業
経年劣化から 液漏れ、基盤配線の断線、ハンダクラックがあります
写真1のメーター本体をお送り下さい 注意 メーターの販売ではありません
すぐに落札しないで、下記の注意点をご覧下さい
毎日のように全国のユーザー、カーショップ、ディーラからのご依頼を受け
自動車の各コンピュータの電解コンデンサー等の交換修理商品可能提供維修服務,請下標前詢問清楚,避免得標後無法交易,產生賠償費用。 作業を行っていますが
ヤフオクの落札の条件は、ヤフオクの落札者情報と同じ個人名義の車検証の車両に限ります
確認として、 車検証のコピーを同封して頂きます
車検証(同姓の家族名義可、会社名義不可)に所有者もしくは使用者に落札者情報の個人名義である事
車検証の名義が違う・業者・代理落札・車検証抹消(車検証がない)の場合は、
どのような理由でも何かと言い訳をされても すぐに取引中止を行ないます
車検証が、落札者情報と同じ名義でない場合は、ホームページの金額になりますので、メールでご依頼下さい
メーターの作動不調の原因は、様々な電子部品の可能性がありますが
経年劣化から液漏れが起こり、不調の原因の可能性が高いのは、電解コンデンサーになります
必ず、落札前にヤフオクの質問欄から症状をご連絡下さい
届いたメーター基盤の電解コンデンサー交換履歴があると
判断した場合は、追加代金 交換履歴個数により ¥5000のお振込みが必要になります
基本作業内容
1、電解コンデンサーの液漏れ、破損確認 液漏れによる基盤への侵食確認、基盤の各部の焼け確認
2、電解コンデンサーを外して、液漏れ部分の簡易洗浄後に 電解コンデンサー取付 ( 他社と違い耐久性のある125℃タイプに交換 規格、在庫がない場合は105℃に交換 )
3、目視、テスターによるわかる範囲での基盤の断線確認及びジャンパー線で断線修理 ( 他社と違い断線箇所が多くても追加費用はありません )
4、 ハンダクラック修正(かなりのクラックがあります) 目視だけでは、クラックの判断が出来ない場合があり、実際にハンダをあてるとクラックがある場合があります ( 他社と違い ハンダクラックの予防も兼ねて、200ヶ所以上のハンダ部分を修正します 重要部分 )
ご質問で 修理できますか?直りますか? との ご連絡を頂きますが
不調の原因は、電解コンデンサー以外の電子部品・メーターの機械的な部分の可能性もありますので
メーター基盤の修理を約束するという作業ではありませんので、
その点をご理解を頂ける方のみ落札をお願いします
一番重要なのは、電解コンデンサー交換だけでなく、液漏れ・破損による基盤配線の断線修理が重要です
液漏れしている場合は、基盤配線が断線している場合が多く、コンデンサーを交換しても断線修理をしないと改善しません
また、誤解されている業者・ユーザーも多いのですが、液漏れ、膨張がないから正常ではありません
経年劣化があるのに根拠もなく、液漏れがないから大丈夫という判断は間違いです
液漏れ、膨張がなくても電解コンデンサーを交換したら症状が改善された、調子が良くなった という報告もあり
電解コンデンサーというのは電解液が内臓されており、各自動車電装基盤は、高熱になりますので、
経年と共に必ず、液漏れ、容量低下が起こり、場合により、高熱で電解コンデンサー燃焼及び爆発して
基盤燃焼、電解コンデンサーのプラス端子が欠損というのもあります
また、液漏れ・膨張がなく・常温時で外したコンデンサーの容量チェックは正常でも
走行中のコンピュータ基盤及びコンデンサーの温度は、80℃以上の高温になり、静電容量が変化します
初年度登録から10年以上 経過している車の電装パーツのコンデンサーは交換をお薦めします
自動車電装基盤の電解コンデンサーは、高温になる為に約2000時間(1週間に5時間の車の使用なら約8年の寿命)になります
目視では、液漏れ・膨張がなく、常温時で外した電解コンデンサーの容量チェックは正常でも
走行中のコンピュータ基盤及び電解コンデンサーの温度は、80℃以上の高温になり、規定容量が低下しています
初年度登録から 約10年経過している車の電装パーツの電解コンデンサーは交換をお薦めします
一般的には、コンピュータ(エンジン・スロットル・AT・パワーウインドウ・ABS・エアフロ・メーター関係・キーレス、エアコン等)の
不調の原因が、ほとんど、電解コンデンサーの経年劣化による液漏れ・破損・基盤配線の断線による場合が多いです
電装部品には、電解コンデンサーがあり、劣化・液漏れ・破損は、必ず、起こります
エンジンコンピュータだけでなく、各コンピュータの電解コンデンサーも交換可能ですからお問い合わせ下さい
電解コンデンサー交換により、下記のような不調な症状が改善される場合もあります
1、エンジンが始動しない・始動性が悪い・アイドリングがハンチング・ストールする
2、各エンジンチェックランプが点灯する
3、加速不良・燃費が悪い・レスポンスが悪くパワー感もない
4、ATの変速・スロットルの反応・メーターの動きが異常
5、各電装パーツの作動不良
正常な中古のコンピュータも少なく、すでに新品コンピュータもありませんので、
コンピュータが、破損した場合は、車が使用できないので、売却も出来なくなります
尚、エンジンコンピュータだけでなく、スロットル・ABS・エアコン・メーター・AT・エアバック・キーレス等
パワーFC・フルコン・サブコン等の不調でも電解コンデンサー交換で、改善された例もありますので、
エンジンコンピュータ以外でも メールでご相談下さい
さらに注意点として、よくある事例
当然と言えば当然ですが、ほとんどのユーザーは不調になってからコンピュータを疑い液漏れ等の確認 しますが
年式が古い場合は、不調になる前に電解コンデンサーの交換をお勧めします
液漏れが起こると電解コンデンサーを交換しても改善しない場合があります
1、 メーター作動不良、エンジンチェックが点灯しても走行に支障がないから と走行している と
液漏れがさらに酷くなり、基盤侵食、配線断線、電解コンデンサー以外の
ICが破損になり、電解コンデンサー交換(断線修理含む)しても改善されない場合がありますので
走行しないで、早急に電解コンデンサー交換を行って下さい
2、よくあります ユーザーが、電解コンデンサーの部品だけなら安い(数百円)からとと購入して交換する場合
ハンダ吸い取り線とか手動のハンダ吸い取り器では7~80%失敗します そう簡単には出来ません
高熱のハンダごてで、電解コンデンサーの取付部分のゴシゴシすることにより、基盤の配線断線や
ハンダの取付部分の損傷によりハンダの取付不良が起こり、改善するどころか?さらに悪化します
”自分で交換したけど正常にならなく調子が悪くなりました” との連絡は、非常に多いです
交換には、専用の自動ハンダ吸引器と経験(液漏れにより断線しやすい部分の確認等)が
必要になりますので、安易にご自分での交換はお薦めしません
中には、かなり雑な交換作業をして弊社でもお手上げ状態もあります その場合は交換作業が出来ないです
3、静電容量は、元の電解コンデンサーと同じでなければいけませんが、
同じ耐電圧、耐熱品では、また、液漏れ、破損する 場合もあります(昔は高電圧、高熱品がなかったです)
注意として、各コンピュータは、パソコン同様に精密部品で、経年劣化もあり、
コンピュータの脱着時の静電気や運送中の振動(積み下ろし、荷物の投げや落下の例もあり)
電解コンデンサーを交換する前は、正常・不調だったとしても交換前よりも症状が変化・悪化する場合があります
精密部品である各コンピュータは、何らかの原因で、突然、偶然に不調及び破損する場合もあります
その場合でも車両・コンピュータ本体等の一切の補償はありませんので、
ノークレームということをご了承を頂ける方のみ落札をお願いします
他社・ヤフオク等で、コンピュータ修理として、¥35000~¥65000というのがありますが
ほとんどは、コンピュータの基盤修理でなく、電解コンデンサーを交換するだけの場合が多く
その修理という名の電解コンデンサー交換で、上記の費用を設定しています
一般的に電解コンデンンサー交換作業を行っている 105℃タイプは、自動車電装用の電解コンデンサーではありません
純正は、85~105℃を使用している場合が多いのですが、ただ、同じ105℃に交換しても また、壊れます
実際 105℃タイプは、交換後2~3年で、破損した例もあり、また、走行時のエンジンコンピュータは、
触れないぐらい熱くなり、105℃タイプは、自動車電装用ではないので、劣化・膨張・液漏れ・破損するのです
また、105℃の長寿命タイプ(5000~10000時間等)を使用しても温度が、10℃上がると寿命が半分になる為に
超寿命タイプよりも高温度のタイプに交換する事が、耐久性があるという事になります
従って、現在、105℃に交換している場合でも交換をお勧めします
当社では、耐久性・信頼性のある国内メーカーの自動車電装用の125℃タイプの電解コンデンサーに交換致します
ただし、125℃タイプの規格のない、製造中止・在庫切れ品番・両極性の電解コンデンサーは、
105℃タイプ(国内メーカーでない場合もあります)で交換します
落札後から取引完了までの説明( 取引の完了が、約1週間で出来る方のみ落札して下さい )
1、落札後、48時間以内に取引ナビから連絡します
取引ナビの内容を確認頂き、必要項目を明記して、2日以内に取引ナビからご返信下さい
2、取引ナビの内容を確認して、再度、弊社から取引ナビから連絡します
3、落札後、2日以内に簡単決済を頂き、 自動車部品と落札者情報と同じ個人名義の車検証のコピーを同封 の上
送料元払い(ユーザー負担で)の午前指定でお送り下さい
4、返却日数は、状態にもよりますが、往復で約4~6日になります
但し、在庫のない電解コンデンサーは、入手日数がかかり、返送が少し遅くなりますが、その際はご連絡します
また、上記の取引は、約1週間で完了して下さい 完了ができない場合は、
状況により、落札の削除 もしくは先に発送連絡をさせて頂きますので、落札者も受取連絡を先に行って下さい
送料 全国一律(一部除く) 2500円 北海道、沖縄、離島 3000円 運送会社の指定不可です
KSROMは、ショップでなく、メーカーになりますので、通信販売のみで営業 していますので、
申し訳ありませんが、お近くのユーザーの方でもコンピュータの持ち込みは、行っておりません
以上をご理解、ご了承頂ける方のみ落札して下さい
■ 送り先 〒662-0882 兵庫県西宮市上ヶ原8番町10-14-4
ケ イ エ ス ロ ム 0798-55-7060 (電話対応不可で音声案内のみ)
ホームページアドレス https://bccweb.bai.ne.jp/ksrom/
メールアドレス ksrom@bcc.bai.ne.jp
ご質問等は、全てメールでの対応のみになりますが、24時間以内にご返信します
弊社からの返信がない場合は、ユーザーからのメールが弊社に届いていない場合がありますので
送信のメールをご確認下さい
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