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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
アクセスありがとうございます。 ハンドメイド商品です。製作中に車両へ何十回も着脱しましたので小傷、罫書き針の跡が多数あります。マシニング加工品のような綺麗な商品をお求めの方は入札をご遠慮ください。 純正装着のエンジンガードと交換して使用します。 ネジ類は全て再使用します。 ※※取り付けは最初にT字型ステーをエンジン下部後方のフレーム(下から見てV字型)部に引っ掛けて(ぶら下げて)下さい。 ※※ステー天板が短い方が左側です。 各部の隙間は少なめ(きつめ)にしてありますので着脱に多少コツが必要です。 車両個体差はあるものとし、ステー穴を僅かに大径にしてあります。 こちらの車両に取り付けた本締め状態で発送致します。 取り付けがスムーズにいかない場合は全てのネジを緩めてから、仮付け(ネジ山が整列するまでは手指締めして下さい)したあと、全体的に少しずつ締めて下さい。 締め付けトルクはM6ネジが10N・m、M8ネジが27N・mです。 ※ボルト5本に低中強度ロック剤が塗布されていることを意識して作業して下さい。左右中央ステーの上部ナットはスパナやメガネレンチが入らないので細長いマイナスドライバーなどでナットを抑え付けて下さい。(ドライバーを車両前方からステーとナット間に差し込むと容易に出来ました。) バイクジャッキ、オフロード車スタンド、四輪車用ガレージジャッキなどでプレートごと車体を持ち上げて締め付けると更にプレートを圧着出来ます。 ※時々ネジの緩み、プレート、ステーに著しい損傷、変形による車体へのダメージの有無を点検して下さい。 強打した時は直ぐに点検して下さい。 素材 プレート A5052 4.0ミリ厚 生地材 厚さ、強度、腐食性能は申し分なく、落札者様が後日修理や改造で溶接作業が必要になった場合に5000番台のアルマイト無しが最適と判断し選択しました。 ステー A5052 2.5ミリ厚 シルバーアルマイト材 制作時の小傷、ネジ類の締め跡あり。切断部、穴あけ部はアルマイト無しになります。 ボルト ナット 平ワッシャー (カラーはアルミニウムです) ステンレス製は耐錆に優れていますが、高硬度の為アルミニウムへの攻撃性が高過ぎるので締結部に馴染みやすい鋳鉄製を選択しました。 5本のボルトは当車両XLR250 フロントブレーキディスク用の新品です。鋳鉄製で強靭です(低中強度ロック剤が塗布されています)。 カラーは全てA6061 生地材です。 当車両は左右非対称ですのでこのデザインになりました。 クランクケース下部、フレーム保護を優先しエンジンオイルドレンボルト用メンテナンスホールはありません。 4箇所のネジで着脱できる仕様です。 前後方向に限界までカバーする仕様です。(エキパイ裏から始まりサイドスタンド取り付けプレート付近まで) 不利な最低地上高にならないようにプレート(正確にはゴム部 5.0ミリ厚使用 G17ボンドで接着済)をステップ付近のフレーム下部の圧着させる仕様になっています。 更に最低地上高にこだわりのある方はプレート下部のボルト3本を同梱の低頭フランジボルト(三価クロメート)に交換して下さい(ボルトそのものの強度は低下します)。 エキパイ部の左右ステー厚は純正より薄い為、同梱のM8サイズ3.0ミリ厚カラーを左右1枚づつセットして下さい。エンジンハンガーボルトの出っ張り過ぎの対策です。) ※T字型ステーは天板の短い方が左側(チェーン側)です。この部位も左右非対称でした。 T字型ステー部は作業効率を考慮し、下側ボルト以外はアッセンブリー(ロックタイト263 高強度タイプ使用)にしました。プレートと平ワッシャー、M6サイズ3.0ミリ厚カラーはG17ボンドで接着済みです。 下側ボルトを締め付けると天板が少し弓形に変形しプレートをフレームに引っ張り上げる構造です。 天板は滑り止め、微振動、フレームへの傷の低減を考慮し熱収縮チューブで包み込みました。 いずれチューブは切れてくる見込みです。再度熱収縮チューブ、またはビニールテープなどで薄く養生して下さい。厚くすると天板の変形が大きくなりプレートとフレーム間の引っ張り力が強くなります。時々点検して下さい。 プレート前方はエンジンへの風量確保、後方は水、泥、砂、石など異物通過用のホールを開けてあります。 少しですが軽量化にもなっています。 検)XR250 ME06 XLR250 BAJA バハ HONDA ホンダ ※誠に勝手ではございますが、取り付け取り外しの作業時、走行時、転倒時、または最悪走行中外れた等、当商品が起因した事故、負傷、被害、車体へのダメージがあった場合でも補償は致しませんので予めご了承願います。 それではよろしくお願いします。 >