google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
商品概要:1987年製FERNANDES STX-85のネックです。
1987年~1988年にかけて販売されていたSteve Vai氏がIbanezとエンドースを結ぶ前に一時期Performance製ギターやJackson製ギターを使用していた時期があり、その頃のPerformance製ギターのコピーモデルです。
バナナヘッド(ホッケースティック型ヘッドともいう)に裏止めロックナット仕様のつばだしレギュラースケール22Fネックです。
メイプル指板とローズ指板がありましたがこちらはローズ指板モデルです。
ただこのタイプのネックはこのSTX-85以外にも存在しFERNANDES BH-120Sなどの白田モデルでも同型のネックは採用されています。
製造は河合楽器製です。
ブラックヘッドにローズ指板という実に使いやすい仕様です。
元ボディに組み合わせるのがベストではありますが、FERNANDESロゴでジョージ・リンチっぽいモデルを造ってみたり、1980年代中期のLAメタル期をしのびKEELのマーク・フェラーリモデルとか造ってみても面白そうです。
個人的にはPerformance Guitarsというとスティーブ・ヴァイ氏のギターよりもマーク・フェラーリの手錠が描かれたギターの方が当時のPLAYER誌やYOUNG GUITAR誌で掲載されていたので印象が非常に強いのです。
スペック
ネック材はメイプル、ローズ指板。
つばだしのレギュラースケール22F。
ネックエンドはラウンド形状。
指板のRは350Rよりも若干フラットな感じ、握りはやや薄めのCシェイプ。
フレットはジャンボまではいきませんがやや大き目なタイプ。
ロックナットは裏止めのFloyd Roseナットに対応。
ペグはロトマチック対応でビス穴斜めだしの一般的な物に対応。
ネックジョイントはオーソドックスなプレート4点止めです。
サイズ:ネックエンドのサイズは幅56.4mm、厚さは25.9mm、ナット幅は42.2mmです。
コンディション:全くの無傷というわけではありませんがそれほど弾きこまれたような個体ではなく、フレット残もたっぷり残った程度のよい個体です。
ヘッド:弦によるひっかき傷は見られるもののそれほどひどい塗装のはげや欠けは見られずまずまずの程度です。
指板:4F6弦部に弦の跡がわずかにみられるだけで、他には特に気になる点はございません。
フレット:特に段減りはなくやや大き目のフレットで8割から9割の残があります。
ネック裏:小傷程度で特に気になるダメージはありません。
ネックの状態は反りやねじれはなく、現状ストレートでロッドにはまだまだ余裕はあります。
メンテナンス:フレット研磨、指板清掃、外観清掃、指板レモンオイル塗布。
送料はゆうパック120サイズ。
黒ヘッドで結構使いやすいネックです。
Kramerとはネックエンドのプレートのビスピッチの関係で互換性はありませんが、Kramer型のネックともいえます。
FERNANDESのこのタイプのネックだと、メイプル指板モデルの方が逆に多く(TARGETブランド含む)ローズ指板の方が少ないのです。 >