注意事項
偵測到故障品、問題商品、可能無法修理字樣,下標前注意
商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。
國際運送規定電池為危險物品,無法運送,購買後會幫您取出丟棄。
google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
ご覧くださり、ありがとうございます。
最後までお読みいただき、ご納得いただける方のみ、ご検討、ご入札お願いします。
*** 受取連絡をしない方、遅い方は入札をお控え下さい***
・マミヤ Mamiya RB67 Pro SD フィルムカメラと、K/L 90mm f/3.5 L レンズのセット。
動作確認済、クモリのあるレンズが多いK/Lのレンズとしてはとても綺麗な光学のレンズが付き、主観が
入りますが、良品で良いと思います。
・シャッター切れます。高速から低速までそれなりに設定通りに切れているように感じます。
ワンテンポ遅れるなどもありません。絞り羽根もシャッターに連動して、設定に応じて開閉しています。
精度までは分かりません。カメラのミラーも開閉します。
・蛇腹も綺麗な状態で、穴あきや破れなどなく、光の漏れはありませんでした。(簡易チェックです)
・レンズは、通常目視でとても綺麗な状態で、強い光を当てても、カビ、クモリ、接合剥離は認められませんが、
光の当て方を変えながら執拗にみると、前のレンズに、おそらく磨き残し?、拭き残し?のようなヨゴレの付着
(厳しい方はこれをクモリとよぶかもしれませんが)が、一部だけ、部分的にあります。
白っぽくクモリの有るレンズが多いK/Lのレンズとしては、とても綺麗な部類の光学だと思います。
どうしても主観も入りますし、カメラの専門家ではなく、精一杯のチェックをしていますが、見落としが
あるやもしれず、状態、光学に厳しい方、クレームしてくる方は、入札をお控え下さい。
・ファインダー、フォーカシングスクリーンもおおむね綺麗な状態です。ミラーにはうっすらとホコリの堆積、
付着がありますが、デリケートな部分ですので触れていません。清掃されれば綺麗になると思います。
・電動フィルムバックは、通電を確認済で、STARTボタンで巻取り動作で軸が回転します。
BC(おそらくBattery Checkの略)ランプも点灯します。
・引きフタも綺麗な状態で、反り、曲がり、凹み商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。 などなく、抜き差しに問題はありません。
・キャップが付属します。
・あくまで年代物の中古品です。私なりに入念にチェックしていますが、カメラの専門的なチェックは出来ません。
完品をお求めの方、あまりにシビア、厳密な方は入札をお控え下さい。ノークレーン、ノーリターンをご了承
いただける方のみ、ご検討、ご入札お願いします。
実際の撮影、現像、フィルムを使ったチェックは行っていません。
品物を確認する中で、問題だと気が付いているのに隠したり、説明文に記載しないということはありません。
問題ではないかなと気が付いたものは必ず説明文に記載します。
ただ、カメラや光学製品の専門家ではありませんので簡易的なチェックしか出来ず、全てのモードや機能、
フィルムを使ったチェックまではまで確認出来ていません。また見落としがあるかもしれません。
機能、性能の保証は致しかねますので、ご了承お願いします。
そのカメラ、レンズの来歴(所有歴、使用歴、修復歴など)をすべて把握しているわけでもありません。
わたしの出品の多くは年代物であるので、この程度の傷やスレなどは当然あっても仕方ないものと判断した
ものはいちいち書き出しません。
また、どうしても主観が入ってしまいます。世間一般でどう評価されるかを考えながら公正な説明文となる
ように努めて記載しますが、例えば、私が「美品」としたものが、貴方には美品ではないかもしれません。
中古品のネット取引で、出品者による品物への評価と落札者による品物への評価が100%合致することは
残念ながらあり得ないと思います。状態にシビアな方、厳密な方は入札をお控えください。
検品される際は、新品の電池をご使用お願いします。バッテリ國際運送規定電池為危險物品,無法運送,購買後會幫您取出丟棄。 ーチェッカーで残量ありと表示されている電池
でも、昔のカメラでは電圧不足で動かない場合があります。
トラブル防止のため、
ジャンク故障品、問題商品、可能無法修理,請注意 品として出品します。ノークレーム、ノーリターンをご了承いただける方のみ
ご検討、ご入札をお願いいたします。
また、テンポの良い取引を希望しておりますので、落札から24時間以内に決済手続きを完了いただけない方、
お受け取りから24時間以内に受取確認をして頂けない方は、入札をお控えください。
悪い評価の多い方、こちらが不安に感じる方の入札は取り消しさせていただく場合があります。
予めご了承お願い致します。
(2026年 7月 3日 16時 35分 追加) 検品を開始した最初、チャージレバーを2度押し込みが必要なことがありました。検品を続け、シャッターを切っていくうちに、その症状は無くなり、一度の押し込みで
チャージできるようになりました。
しばらく使用されず、放置されていると、同様の症状が出るかもしれませんが、
何度かシャッターを切っていくうちに、良くなると思います。
(2026年 7月 3日 17時 32分 追加) 表題に「F3.8」と書いてしまいましたが、「F3.5」が正です。訂正します。 >