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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
自分の仲間たちでこの針を探し出して秘伝針と名付け長年使っていますが
鬼籍入る方も出てきて仲間で使い切れない分を出品しています。
今までに多数の方にご落札いただきこの針は掛かりがいいと好評をいただいています。
熱心にウナギ釣りをされている方にこの針をストックしていただきたいので
さらにお得な500本セットも出品しています。
ウナギ釣りを本格的にされる方はほどんどウナギ針は使わなくなります。
曲がりやすく、おまけにすっぽ抜けるんですね。
流線針、丸セイゴ、伊勢尼とかに落ち着く方が多いようです。
ですがそれらをウナギに使うと呑みこみ、 掛かり が悪く
時合いの際の手返しが悪くなってしまいます。
ですのでその部分だけは形状からウナギ針の方がすぐれています。
ただ、ウナギ針は伸びるし、掛かってもすっぽ抜ける。。
画像2はウナギに針が刺さった状態と考えてください。
ウナギ針は引く力がかかると針が起きて外れてきます。
原因はハリスを引く方向と針先の向きが同一線上にあるからです。
それでは外れてしまいます。
反対に秘伝針のほうは形状から身の中に中に入ろうとします。
さらに写真1は有名某社ウナギ針14号で太さ0,7mm
秘伝針の方は0,9mmで3割ほど太く曲がりません。
ウナギ針はウナギがよく釣れる針ではなく
それらしい形に工夫をされた「人がよく釣れる針」ということなのでしょう。
釣り針製造の本場、播州兵庫の製作所がかなり昔に製造した針です。
0,006g単位で計れる超精密ハカリで計って320本前後お入れしてお送りします。
手研ぎ生産の針ですので重さにばらつきがあるのと
念のため不良品があった時の為に多めにお入れしています。
ご使用の際の注意点
この針は形状とヒネリの強さから掛かりが抜群にいいので
ウナギが少し針を呑み込んだら向こう合わせで大きいアタリが出ます。
ですが横からエサをカジっている時には小さなアタリになりますので見極めが肝心です。
それが分かるようになると時合の際の手返しが圧倒的に良くなります。
(エサはミミズ通しを使ってハリスまで通してください。その方が何回投げても落ちずに使えます。
そして垂らしは針先から1cmほどにしてください。垂らしが多いと飲み込みが悪く時合の際の手返しに影響します)
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