注意事項
古董商品,有可能客製化、修改、換過零件,請下標錢注意。
google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
商品概要:1998年製EDWARDS E-CL-140のボディです。
EDWARDS版のスギゾーモデルですが、1990年代終盤にLace Sensor PUとミッドブースター回路搭載して当時140000円で限定販売されたモデルのボディになります。
ボルトオン仕様のレスポール型ボディになりますが他社のボルトオンレスポールにありがちな薄型ボディではなく厚みのあるアルダーボディを採用し、採用スケールはミディアムスケール24Fになっております。
また搭載PUは3シングル、しかもFloyd Rose対応という、レスポールとストラトのハイブリッドのようなところを狙ったコンセプトなのではないでしょうか。
だからセットネックではなくボルトオンになっているのかもしれませんね。
ミディアムスケールで24F仕様ということもあり、かなり深くボディにネックが入るディープジョイントになっています。
ボディはカタログスペックではアルダー材なのですが、このシリーズたまにアッシュ系の木材使っていませんか?という個体がありこちらの個体もそうでネックポケット部で確認できますが明らかにアルダーではなくアッシュなのではないかなと思います。
ボディのルックスもスタンダードではなくカスタム古董商品,有可能客製化、修改、換過零件,請下標錢注意。 ベースなのでボディエッジにはマルチバインディングが入り、ボディ色もブラックと相まって高級感があります。
ですので、重さは2291gと結構重いです。
元々Lace Sensorとミッドブースターが装着されていたのでバックに電池収納スペースとブースター基盤取付スペースがあります。
この頃のEDWARDSはESP製と東海楽器製がありますがこちらはESP製になり、このE-CL-140に関してはすべてESP製の様です。
造りは良くECL-140は、ECL-90で見られるミッドブースター回路はアセレートテープに巻いてキャビティ内に両面テープから貼り付けタイプから、きちんとビスで固定されるようになっており地味に専用ボディであったりして、14万円という定価は伊達ではないなと思いました。
日本製の頃のEDWARDSの造りは非常に良いので十二分にお勧めできます。
各部の仕様は
ボディー材はアッシュであると思います。
ネックはつばだし24Fのミディアムスケール(628mm)対応。
ネックポケットはラウンド形状。
ブリッジはFloyd Rose対応で、スタッド間は74mm。
スタッドはFloyd Roseに対応した7mm径を使用し別売ですが、アンカーは付属しています。
PUザグリは3シングルザグリ。
ジョイントはヒールレスジョイント4点止めです。
カラーはブラックです。
ネックポケットのサイズは、幅57.6mm、深さ19.0mmです。
コンディション:ボディバックには傷や塗装はげのタッチアップ箇所がありますが、ボディトップは特に目立つ傷はなく程度は良いと思います。
送料:ゆうパック100サイズ。
やや使用感はあるものの、良材が使用されており造りも良いボディだと思います。 >