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REGAL社の定番 リーガルバイス タイイング用バイスです。 伝統的な実用バイスです。
画像のように、鉄部には錆落としした跡、真鍮部は腐食、画像には映っていませんが、ベースにはマジックで購入年月が記載されています。
(マジックはアルコールで消せなかったのでシンナー等で落としてください。)
ベースは割と綺麗です。
重量2.3キロあります。
そのままでも十分使えるのですが、経年に伴い見栄えが悪いので、塗装するなどして使ってもいいかもしれません。
真鍮部はコンパウンドで磨いてあげれば、見栄えは良くなると思います。
長年フライをしていたのですが、高齢となり行かなくなってしまいました。
誰か引き継いでください。
(2026年 6月 28日 19時 28分 追加) 外見は悪いですが、各機構は正常に動作します。(2026年 6月 29日 6時 13分 追加) 画像4 画像7を見ると相当 錆 腐食が進んでいるように見えますが、実際には表面のみで地金はしっかりしています。磨くなり塗装するなりすれば十分 見栄え良く使えますので、手間を惜しまない方は入札よろしくお願いします。
(2026年 7月 2日 9時 41分 追加) 本商品の錆び落としは市販の錆び落とし剤を使ったのですが、てっきり塗装だと思っていた金属の黒い部分は塗装ではなくガンブルー(黒いピストルなどの表面はガンブルーで黒錆びを付着させている。)での処理でした。ちょっとした赤錆びだと思っていた私はガンブルー処理とは気づかず誤って赤さびを落とす市販の錆び落とし剤を使ってしまったため、黒錆びも落ちてしまいました。入札される方は、黒いスプレーで塗装されるか、ガンブルー液を使って黒錆びを再付着させれば本来の黒色に戻ると思われます。(自己責任でお願いします)ガンブルーはアマゾンなどで入手できます。私は銃を所持していたことがありガンブルーを使った事があるのですが、コツは長時間塗るのではなく(浸すのではなく)短時間で水洗いし染め色を確認し、不足していればまた短時間塗るといった作業を繰り返します。やってはいけないのは長時間浸したまま放置することで、これをやってしまうと染まるというより表面がざらざらした黒錆びの染まりすぎが発生してしまいます。
染める面積が狭いので、アマゾンで購入する場合は小さいボトルで十分です。浸して染める場合はそれなりの容量のガンブルーを購入してください。
くり返しになりますが、あくまでも自己責任でお願いします。
本商品は鉄部に悪さをする赤さびはほとんど付着していません。
そのまま何もせず、使うことも十分可能ですが、私なら、ガンブルーによる黒染め(黒錆びの付着)を選択します。
(2026年 7月 4日 13時 53分 追加) 外見が悪いだけで本体(商品)はしっかりしています。フックを確実にクランプします。
ご心配なく。
ガンブルーの話を商品説明に加えましたが、くれぐれも一発で真っ黒に染めるのではなく、短時間(1分程度)で一度様子を見てください。
安全、確実なのは複数回にわたって染め上げることです。
私は銃を所持していたことがあり、カットした銃身部分を黒染めしましたが、1時間程度放置したら染まるというより完全に黒錆びとなり、ザラザラとした仕上がりになってしまい失敗しました。
そのような失敗をしないよう、くれぐれも短時間で様子を見て、完全に黒くなるまえに、水洗いしてガンブルーを落としてください。
余裕があれば漬け置き、ガンブルーが勿体なければ刷毛塗りでも大丈夫です。
ぜひチャレンジし復活させてあげてください。
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