IV号戦車の車体に4連装の2cm Flakvierling38を搭載したIV号対空戦車「ヴィルベルヴィント」と美少女戦車兵(?)を作成してみました。
お気に召しましたら、貴軍戦車部隊への配備(ご入札)お願いします ∠(・`_´・ )
■IV号対空戦車「ヴィルベルヴィント」
ドイツ語で「つむじ風」の意味のIV号対空戦車「ヴィルベルヴィント」は1944年初頭、激化する連合軍の対地攻撃に対抗する為、メーベルワーゲンに代わる主力対空戦車として、第12SS装甲師団「ヒトラーユーゲント」の対空戦車中隊長であったカール・ヴィルヘルム・クラウゼSS大尉(Karl Wilhelm Krause:1911年3月5日~20001年5月6日享年90歳))の基本的なコンセプト考案および設計を主導により完成しました。
実戦では44年12月のバルジ戦においてパイパー戦闘団で活躍し、第1、第2、第12各SS装甲師団、戦車教導連隊、第3,21、33戦車連隊等へ配備され、終戦まで合計105台(戦線から後送されてきたIV号戦車の修理・改修ベースで88台、新品のIV号戦車J型をベースに17台)生産されました。
【商品説明】
1.車体はWTM(ワールドタンクミュージアム)のⅣ号J型、砲塔は真鍮管製の砲身付きの市販レジンキットを使用しました。
2. FLAK 20㎜四連装の銃身を上下可動式へ改造。
3.キットのFLAK20㎜銃身が37㎜砲の様に太いので、銃身を海外製のFLAk金属パーツへ交換。
4.車体及び戦闘室前面に追加装甲としてDAMEYA社製のⅣ号戦車の履帯パーツを取付け。
5.前方機関銃の銃身をΦ0.2㎜真鍮線で自作。
6.抜差し取外し可能の星形アンテナをΦ0.2㎜のピアノ線で自作。
7.サフ、シャドー吹き。
8.エアブラシでMRカラー(アクリル系)のダークイエローとレッドブラウン、ダークグリーンをエアブラシでの3色迷彩塗装。
9.デカール貼り付け。
10.トップコート (艶消し)をかけてデカールを密着。
11.スミイレ後、風雨に曝され塗装が剥がれ落ちた様なピッチング塗装。
12.TAMIYAウエザリングマスターで軽く汚し塗装。
13.海外キットの美少女戦車兵(?)をガルパン仕様に改造し、乗車させて完成、Panzer vor!
【注意事項】
1.素人が楽しみながら作成したものです。詳細、且つ厳密に拘りをお持ちの方のご入札はお奨め出来ません。
2.ノークレーム&ノーキャンセルでお願いします。
3.落札後48時間以内需在賣家要求時間完成匯款のご連絡頂き、ご連絡後48時間以内需在賣家要求時間完成匯款(※ここまで落札後96時間/4日以内)にご入金、入金確認後、発送まで3~7日程、また受取確認後48時間以内需在賣家要求時間完成匯款に受取連絡をいただける方のみ、ご入札下さい。
4.【評価】欄に悪い・非常に悪い及び評価コメント欄にブラックリスト対象者等の記載のある方の入札はご遠慮下さい。尚、入札された場合には入札制限及び削除を行う場合があります。
5.「評価不要」の方は商品発送前にご連絡をお願いします。
6.商品到着のご連絡は「取引ナビ」や「評価」よりお願いします。
以上、ご入札の程、宜しくお願い申し上げます。
(2026年 6月 27日 15時 43分 追加)
下記赤字箇所を削除訂正致します。
誤)カール・ヴィルヘルム・クラウゼSS大尉(Karl Wilhelm Krause:1911年3月5日~20001年5月6日享年90歳))
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正)カール・ヴィルヘルム・クラウゼSS大尉(Karl Wilhelm Krause:1911年3月5日~2001年5月6日享年90歳)
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