Live at Octagon,Sheffield,UK 1st December 1994「Whatever」がレギュラーのライヴで初めてセット・インした、94年の冬のUKツアーから、12月1日シェフィールド、オクタゴン公演が登場。限定200セットには、このツアーからロンドン、ハマースミス・パレ公演のオーディエンス・ショット映像を収録したDVD-R付!!この映像は、04年にリリースされた『Definitely Maybe DVD』でも使用されていますが、その際には音源は同年10月15日の シカゴ公演のサウンドボード音源が被せられていました。その事実を隠蔽するためにオフィシャルでは画像に様々な処理がかけられていましたが、その元の映像を堪能出来ます。 このツアーでは7日のグラス易碎品限空運,非易碎品可使用海運。 ゴー公演で リアムが喉の不調を訴え途中でステージを降りたため、その公演を含めて数本のライヴが延期になり、日程調整が行なわれ、その余波で翌年1月に予定されていた日本公演とオセアニア・ツアーが中止になるというハプニングがあったのですが、リアムもバンドもこの時期は絶好調で、11日のウォルバーハンプトン公演や18日のマンチェスター公演等、名演の多い時期として知られています。当時の最新シングル「Whatever」のリアム・ヴォーカルでの披露を始めとする充実したパフォーマンスが展開されていますが、この日はリアムの声が後半が荒れ始めており、数日後のハプニングを予想 させます。しかしながら前半はところどころ節回しを変えて歌うほどの余裕があり、且つ力強いパフォーマンス。音質はオーディエンス録音で、18日のマンチェスター公演には及ばないものの、このツアー屈指の高音質。シェフィールド入りしたOasisは翌年の4月22日に初のアリーナ・ギグを行なう会場、シェフィールド・アリーナを訪れ、その大きさ(12,000人収容)に思わずビビったとも言われていますが、それだけの集客力があると太鼓判を押され、95年に迎える様々なターニング・ポイントに向けてスタートを切ったこのツアーだけでなく、94年の定番 音源に新たに仲間入りを果たすであろう注目の1枚です!!!
如因下列事件引致運送過程中導致貨品毀損、延遲,Jumppoint 皆不負任何責任︰
i. 包裝不穩固或未作加強而引致有破裂、毀損;
ii. 貨品性質為易燃、爆炸、發霉、腐壞、變色等;
iii. 易碎物品沒有標貼上「易碎標籤」;
iv. 無法預知或不可抗力因素,如交通事故、惡劣天氣情況等引起之阻礙或延遲;
v. 收件人聯絡電話不正確或無效等等。