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■商品名:★新品未開封・美品★【WiiU】大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U 通常版 (Super Smash Bros. for Wii U) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
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■商品内容:★新品未開封・美品★【WiiU】大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U 通常版 (Super Smash Bros. for Wii U) / ウィーユー 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U 通常版
■機種:ウィーユーソフト(Wii UGame)
■発売日:2014/12/06
■メーカー品番:WUP-P-AXFJ(JPN)
■JAN/EAN:4902370523133
■メーカー:任天堂
■ジャンル:対戦アクション
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1-8人(通信プレイ時2-4人)
【商品説明】
『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』(だいらんとうスマッシュブラザーズ フォー ニンテンドースリーディーエス / ウィーユー、英: Super Smash Bros. for Nintendo 3DS and Wii U)では、ソラとバンダイナムコスタジオが開発し、任天堂から発売のニンテンドー3DS専用ゲームソフト「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」及びWii U専用ゲームソフト「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」の総称。略称は「スマブラfor」、「スマブラ3DS / Wii U」。シリーズ4作目と5作目である。両方を4作目として数える場合もある。
『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの4作目。通称「スマブラ3DS/WiiU」「スマブラfor」「スマブラ4」。
携帯機の性能向上に伴い、携帯機の3DS/据え置き機のWiiUの同時展開が行われた。3DS版はシリーズ初の携帯機専用ゲームとなる。
両機種版は並行して開発が進められ連動した関係が保たれているため、参戦するファイターやそれらの性能調整などは両機種版で同一のものとなっている。
機種による違いはステージやモード、登場フィギュアの数や種類などがあり、全体的にWiiU版のほうがボリュームは大きいが、3DS版にしかない要素も用意されている。
前作に引き続き、本作でも他会社からのゲスト参戦キャラがおり、セガからソニック・ザ・ヘッジホッグが続投。
その他新規ゲストキャラには、開発に関わったバンダイナムコゲームスからパックマン、加えてカプコンからロックマンとリュウ、スクウェア・エニックスからクラウド・ストライフ、プラチナゲームズからベヨネッタがゲスト参戦。
新旧の様々な任天堂のゲームに登場したキャラクター達が共演する対戦アクションゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの第4作目と第5作目で、シリーズ初の携帯型ゲーム機向けタイトル、HDゲーム機向けタイトルである。また、初の3DSとWii Uのマルチプラットフォーム作品でもある。ディレクターの桜井政博は、題名は機種名を入れたことにより結果的にスマブラ4(Four)の意味合いを含んだものになってしまったという。
シリーズ全作品の概要に関しては「大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ」を参照。また、本記事では、「初代」は『ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ』、「DX」は『大乱闘スマッシュブラザーズDX』、「前作」の「X」は『大乱闘スマッシュブラザーズX』、「for」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』、「3DS」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』、「Wii U」は『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』のことを指す。
2011年6月]]のE3 2011にて、3DSとWii Uの各ハードにおける続編の開発、および両ハード作品で連動要素を持たせるという構想が発表され、2012年6月22日にバンダイナムコゲームス(現:バンダイナムコエンターテインメント)とバンダイナムコスタジオを中心とした体制で開発が進められていることが公表された。なお前作まで開発に携わっていたハル研究所は、本作では全く関わっていない。
E3 2013にて発表があり、同年6月11日にホームページ開設。同日より新規参戦キャラクターなど発表を行なっている。『Wii U』発売前日の2014年12月5日まで、平日(ほぼ毎日)に公式ホームページまたは公式Twitter及びMiiverseにて開発の様子を画像で紹介していた。
『3DS』『Wii U』ともに使用できるキャラクターや対戦バランスは同じだが、対戦ステージ・ゲームモードなどそれぞれ独自のものが含まれる。『3DS』と『Wii U』の連動要素として「3DSをWii Uのコントローラーとしても使用できる」、「カスタマイズしたファイターやMiiファイターのデータをコピーできる」が搭載されている。
本作のゲームシステムは概ね前作『スマブラX』をほぼ踏襲した内容になっている。
前作を代表する超必殺ワザ「最後の切りふだ」は本作にもそのまま搭載され、一方「着地キャンセル」などの『X』で削除された要素は本作でも復活していない。
大雑把に説明すると『スマブラX』をベースに『スマブラDX』に近い傾向のバランス調整が行われたといった所。
様々なゲームを総合的に扱う本Wikiで書くに及ばない細かい違いが多い(それらについては『スマブラfor』専門Wikiを参照のこと)ため、本Wikiでは中でも大きな変更点を書くに留める。
『Wii U』では、シリーズ初のHD画質に対応し美麗なグラフィックでゲームをプレイすることができる。また、解像度やハード性能の向上により巨大なステージや最大8人での大乱闘や各モードの多人数プレイを実現している。BGMについても『X』同様に複数のステージBGMが用意されている。収録BGMは400を超え、『3DS』のBGMはほぼ全て収録されている。その他、『3DS』と比較するとモードが大幅に追加されている。
コントローラーについては前作で対応していた「Wiiリモコン(プラス)」「クラシックコントローラ(PRO)」に加え「Wii U GamePad」「Wii U PROコントローラ」に対応。その他、「ニンテンドー3DS(要『3DS』のソフト)」「ニンテンドーゲームキューブコントローラ(要ゲームキューブコントローラ接続タップ)」にも対応している。
本作では、シリーズでは初となる必殺ワザのカスタマイズも行えるようになっている(通常B、横B、上B、下Bそれぞれ初期状態+派生ワザ2種の3パターン。一部キャラクターのみ派生ワザではなく別のワザ)。ただし、オフライン対戦・フレンド同士でのオンライン対戦のみ使用可能。ゲーム開始時、必殺ワザはMiiとパルテナを除き初期ワザのみ使用できる。カスタマイズ必殺ワザはシンプルでのスロット報酬のほか、フィールドスマッシュ(3DS)や大乱闘のステージ上に落ちていることがあり、拾うことで獲得する。
対戦ゲームとしてこれ以上ないほどのボリューム
対戦部分だけ見ても個性豊かな使用可能キャラがDLCによる購入キャラを含めて52+3+3体。ステージやアイテムも多種多彩に用意されており、もともと同じ展開の起こりえない対戦においても本作は様々な要素が掛け合わされ全く予想も付かない展開が常に繰り広げられていく。
これまでのシリーズと同様、単なる対戦のみでなくミニゲームやコレクション、カスタマイズなどによるやり込み要素も充実。これほどまでに一本で様々な遊び方ができるゲームは他に無いと言っても過言ではないだろう。
対戦バランスの改善
全体的な調整は『X』をベースにしながら、ダッシュ時のランダム転倒の廃止、復帰力の格差を生んでいた滑空の廃止などをはじめ不評だった要素は廃止されるなど、プレイヤーの不満解決に努めている。更にアップデートで発売後もバランス調整を続けていた。
ランダムマッチで多様なプレイスタイルを住み分けできてなかった問題についてもエンジョイ・ガチ、そして1on1と明確に分別することで解決。ガチ対戦で使われるステージは基本的に「終点化」仕様だが、おかげで様々な見た目、BGMで楽しめるようになったのも嬉しい所。
一方、キャラクター性能間のバランスに関しては、DLCファイターによって大きく崩れてしまった。詳細は問題点にて。
オールスターゲームとしての華やかさはさらに向上
明らかな非戦闘キャラとして公言されており発表時に話題を呼んだどうぶつの森シリーズの「むらびと」や「Wii Fit トレーナー」をはじめ、「ゲッコウガ」「ルフレ」などの最新作の主人公格や「ロゼッタ」などの近年登場したキャラ、意外性の強いレトロゲーム出身のキャラ、新たな他社とのコラボレーションキャラなど本作もオールスターに相応しい人選の新キャラ陣となっている。
もっとも「任天堂」オールスター*7の「対戦アクション」ゲームとしては、他社キャラや非戦闘要員ばかり増やすのはどうなのかという意見も多く、過去作に比べ、非常に賛否が激しいのもまた否定できないが……。
アシストフィギュアも一部キャラクターを入れ替えて前作に続き登場。こちらも手を抜いてはおらず、原作の小ネタをも生かしたキャラが多い。
人選は実に幅広く、ギラヒム様のような最近のキャラもいれば、サブレ王子と言った通好みのキャラもいる。
かつて桜井氏が参戦を否定していた川島教授もまさかのアシスト参戦。実に多彩なラインナップとなった。
『X』と同じくゲーム音楽でも有数の作曲家達がアレンジした任天堂作品のBGMを多数ステージBGMとして使用している。
本作のメインテーマである「戦場」のBGMを作曲した『エースコンバットシリーズ』で有名な小林啓樹氏をはじめ、制作にバンナムが行っていることもあってバンナム所属の音楽スタッフが多数携わっている。
両版ともに非常に手の込んだグラフィック
3DS版はやはり過去作品に比べると解像度が粗めだが、キャラクターのモデリングを通常時にはローポリ・ポーズ状態やトレーニングの一時停止状態の間だけハイポリにすることで、マシンへの負荷(ひいてはフレームレートや操作性への影響)を抑えつつ、見映えの良いグラフィックを実現している。
対戦ではワイヤレス通信によって画面が止まることもあるが、3DS版でも据え置き版と遜色なく遊べる作りになっている。
その分操作と関係ない部分を犠牲にしており、アイテム・アシストキャラはローポリ・ハイポリの区別が無く、モーションのみ30fpsになっている。
これによりWiiUより遥かに性能が劣る3DSでありながら立体視をオンにしたり派手なエフェクトが大量に表示されたりといった状況でもほとんど処理落ちしない60fpsで動く。また、ローポリと言っても気になるほどではなく、むしろ3DSソフトの中では綺麗な方である。
WiiU版のグラフィックは『X』をベースに1080p*8で描かれる。解像度が高いだけでなく、キャラ・背景・エフェクトなど極めて精巧に作られており、視認性も良い。
それでいてフレームレートもほぼ全編で60fpsをキープしている。一般的に720p以下のソフトがメインのWiiUでかつスマブラという比較的マシン負荷が強いソフトで1080p/60fpsを実現したのは大きな評価点と言えよう。
コスチューム替えによるキャラクターそのものの変更を実装。
基本的に本作では8体分の色替えが用意されているが、一部キャラにはキャラそのもののモデルを変えてしまうパターンが実装された。
特に代表的なのはクッパJr.とクッパ7人衆。各キャラの本当の意味での「色替え」ではなく、たった1体分のキャラ性能ながら8体分の味が楽しめる仕様となっている。しかもファイターコールもしっかり全員分収録されており、声や台詞も異なっている。
ルフレやWii Fit トレーナー、カムイ、むらびとには男女両方が存在する。前者3キャラはしっかり異なる声優が起用されており、後者は顔のパーツも複数存在する。
ピクミン&オリマーの色替え扱いとして『ピクミン3』の主人公であるピクミン&アルフも登場している。
本来背丈の差異があるコクッパ7人、Wii Fit トレーナー男女の身長・乱闘中の動きやモーション・性能が同じに揃えられているなど、モデリングとゲーム性の都合上仕方ないデメリットもあるが、キャラ毎に微妙に異なる表情を見せるなどキャラをしっかり意識したモデル分けが行われている。
それ以外にもリトル・マックを筆頭にコスチュームそのものが変わるキャラが大幅に増えている。
ワリオのオーバーオール姿も健在だが、残念ながら前作からカラーバリエーションが減ってしまった。
また、リトル・マックにはワイヤーフレーム版を含めて16色が用意されていることに対し、むらびとやルフレなどにも男女8色ずつのバリエーションを求める声も。
色替えの自由度の増加。
上述のとおりカラーバリエーションが増えたことに加え、チーム戦でも設定したカラーで戦える。所属チームはふちどりの色で区別されるようになった。
キャラの表情がより豊かになった。
一部(トゥーンリンクやソニックなど)以外全体的に無表情だった前作から一転、本作は瞳孔の変化や表情の違いがわかりやすくなっている。
デデデの表情が豊かになったのがわかりやすい例だが、他にもシールドブレイク時にピカチュウがぐるぐる目を回したり、プリンが一部のワザで頬を膨らませた怒り顔を見せたりと、原作(アニメ版)のネタが取り入れられた。
前作でダメージ時しか表情が用意されなかったゼルダも、様々な表情を見せるようになった。
前作の上バースト撃墜は、星になって消えるパターンと、画面に衝突しながら手前側に落下するパターンの2通りが存在したが、本作では手前に落ちるほうがはっきり画面にペタリと張り付く演出に変更されており、それらは特にモーションや表情が凝っている。
変なポーズをとるルイージ、激突するときも健康的なポーズを忘れないWii Fitトレーナー、画面にぶつかり鼻(肌)が潰れる表現のあるワリオやカービィ、目を潤ませるプリン、甲羅の重みで後ろに倒れて落ちるクッパなど、見ていて飽きないものが多い。
新感覚の新モード「フィールド/ワールドスマッシュ」
本作からの新モードである3DS版の「フィールドスマッシュ」とWiiU版の「ワールドスマッシュ」は、通常の「大乱闘」とはかなり毛色の異なるゲームとなっていると同時にこれらのモードならではの楽しさもしっかり形作られており、純粋に遊ぶための選択肢を広げる形となっている。
「フィールドスマッシュ」は先述した通り『カービィのエアライド』の「シティトライアル」をベースにしたゲームだが、パーティ要素の強かったシティトライアルとはやや異なり、1人用のアクションゲームとしての側面が強い。
全体的に敵は強めに調整されているが、持ち込みアイテムやカスタマイズの吟味・敵の攻撃パターンの把握・ステージの進行ルートなど考慮すべき要素は多く、戦略を練る楽しみが生まれてくる。また、序盤は苦戦を強いられるだけに大型アイテムの獲得・パワーアップした状態のキャラを動かす爽快感はカタルシスに溢れている。
ゲームに慣れれば全能力カンストも十分狙える。ランダム要素が多いことからスコアアタックにおいても中毒性ややり応えを持つ長く遊べる内容となっている。
使用されるBGMは『使用曲セレクト』で流す/流さないの設定ができ、気分によってBGMを変えることが可能。
「ワールドスマッシュ」は通常の大乱闘以上にパーティ要素に特化した作りのボードゲームになっている。
使用キャラはほとんどランダムな状態だが、乱闘を有利にするために重要なのがアクションを伴わない与えられるフィギュアの使い方やキャラの強化を伴うボード上での立ち回りであり、これが戦術的要素をもたらすと共にランダム性と合わさってプレイヤーの腕前の差を相殺している。
実際の対戦のルールは「ワープスターが大量に出現」「モンスターボールばかり出現」「爆発物が大量に出現」「全員でかい状態」「サドンデス」など、「スペシャル乱闘」で設定しないと遊べないような個性的な特殊ルールばかり。それに加えて、ゲーム内で入手するフィギュアアイテムを使えば「最初から特定のアイテムを所持」「メタル化した状態でバトル開始」「空中ジャンプ回数+1」などの特殊効果も発揮されるため、パーティゲームらしいハチャメチャな対戦が楽しめる。
また、1ストックごとに持ち駒1キャラを切り替えて戦う最終戦は評価が高く、このルールを乱闘にも実装して欲しいという声も多い。
うまく立ち回るかという思考や誰が相手でも波乱のある展開を楽しめるので、機会があれば遊んでみる価値はある。ただし、全体的に見るとハードルの高さなど問題点もいくつか目立ち、評価は分かれている(詳細は後述)。
大きく変更されたファイターのカスタマイズ要素
前作のシールに比べ、眺めて楽しめなくなった点や強化と同時に必ず弱化を受ける点以外は概ね改善。
大乱闘やシンプルでもカスタマイズを適用できるようになった。
消耗品でなくなったため、高性能なものが1個獲得できれば複数のファイターで共用できるようになった。
攻撃面の強化が属性依存でなくなった事で、どのファイターでも平等に強化しやすくなった。
速度面も強化できるようになり、「ピンチで~」などの特殊な能力も付与できるようになった。
新たに必殺ワザのカスタマイズができるようになったことで、既存のキャラも今までとは一味違う戦い方ができるようになり、対戦の幅が広がった。
amiiboとの連動によるFPは、自分なりのファイターを育成できる楽しさがある。
また高度なCPUに成長したFPとの対戦は、並の対人戦よりも遥かに歯応えがあり、プレイヤー自身の上達にもなる。
マリオやリンク、カービィといったさまざまなキャラクターたちが、ゲームのワクをこえて大乱闘!
相手を攻撃こうげきしてふっとばし、ステージから落おっことそう。
通信を使つかえば、世界中のプレイヤーと対戦することもできます。
■権利表記: 2014 Nintendo
Original Game: Nintendo / HAL Laboratory Inc.
Characters: Nintendo / HAL Laboratory Inc. / Pokemon. / Creatures Inc. / GAME FREAK inc. / SHIGESATO ITOI / APE inc. / INTELLIGENT SYSTEMS請注意日本當地運費,確認後再進行下標。 / SEGA / CAPCOM CO. LTD. / BANDAI NAMCO Games Inc. / MONOLITHSOFT
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