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■商品名:★新品未開封・美品★【Wii】SDガンダム ジージェネレーションウォーズ (Gジェネ / SD Gundam GGeneration Wars) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
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■商品内容:★新品未開封・美品★【Wii】SDガンダム ジージェネレーションウォーズ (Gジェネ / SD Gundam GGeneration Wars) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:SDガンダム ジージェネレーションウォーズ(Gジェネ)
■機種:ウィーソフト(WiiGame)
■発売日:2009/08/06
■メーカー品番:RVL-R77J
■JAN/EAN:4582224492855
■メーカー:バンダイナムコゲームス
■ジャンル:シミュレーション
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
『SDガンダム GGENERATION』(エスディーガンダム ジージェネレーション)シリーズは、バンダイナムコエンターテインメント(旧:バンダイ→バンダイナムコゲームス)より発売されている「ガンダムシリーズ」を題材としたウォー・シミュレーションゲーム。
通称は「Gジェネ」「ジージェネ」。
トムクリエイト制作によるGジェネ。比較的自由に選べるシナリオを次々とクリアしながら、新たなキャラクターやユニットを入手して、育成・強化していく。PS2とWiiのマルチタイトル。
宇宙世紀限定であった前作『SPIRITS』に対して、本作は初代『機動戦士ガンダム』から初登場の『機動戦士ガンダム00』(ファー※請確認是否動物毛皮。動物毛皮製品屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。ストシーズン中心)までのアニメ作品を中心に幅広く収録している。
1998年にPlayStation用ソフトとして第1作『SDガンダム GGENERATION』が発売され、以降様々なハードでシリーズ作品が発売されている。
前身となったのはスーファミターボ用に発売された『SDガンダムジェネレーション』シリーズ(開発はトムクリエイト)でその後同じくトムクリエイト開発の『SDガンダムエモーショナルジャム』も合流させる形でシリーズのシステム形態が確立されていった。2006年8月3日発売の『PORTABLE』より、バンダイのコンピュータゲーム事業を継承したバンダイナムコゲームス(現在のバンダイナムコエンターテインメント)からの発売となった。
同じくガンダムシリーズを題材としたウォー・シミュレーションゲームである『機動戦士ガンダム ギレンの野望』シリーズが戦争全体を取り扱うリアリズム志向の戦略シミュレーションゲームであるのに対して、本シリーズはSDガンダムを媒体としながらも従来のコミカル路線とは一線を画し、ガンダムシリーズの個々の戦いを再現する戦術シミュレーションゲームである。操作が比較的容易なため、シミュレーションゲーム初心者でも楽しめる作りとなっている。また、作品ごとにオリジナル設定のユニットが登場するのも特徴となっている。
本シリーズは、ゲームシステムがトムクリエイト開発の作品とヴァンガード開発の作品で大きく異なる。また、ストーリー構成の観点から分類すると原作作品のストーリーを再現したステージに自軍が介入するシチュエーションモードを主に採用した作品と、複数の作品のストーリーを元にしてまとめ上げたゲームオリジナルのストーリー展開を行うクロスオーバー作品に分けられる。本記事では便宜上、シリーズ作品のうち家庭用ゲーム機用の作品をトムクリエイト系列とヴァンガード系列に分類して記載する。
宇宙世紀作品に登場する機体の性能は、基本的に年代が進むほど高くなるが、宇宙世紀0110年代以降の小型MS(第2期MS)の性能が原作設定上のスペック値に比べて低く設定されていることが多い。一方、宇宙世紀以外のシリーズ作品に登場する機体は作品間の技術レベルの比較が困難なため、性能がその都度一定ではない。
捕獲
いずれのシリーズ作品にも共通していることは、条件を満たしている敵軍の機動兵器(モビルスーツの他、モビルアーマーや戦闘機など。「ユニット」と総称される)を捕獲することができることである。
捕獲した機体はそのまま自軍の戦力として使うことはもちろん、解体してキャピタル(資金)やパーツにすることもできる。
自軍とゲスト軍
プレイヤーが行動を操作することができるユニットは「ゲスト軍」と「自軍」に分類される。
ゲスト軍はアムロ・レイや連邦兵といった原作作品の主人公やその味方、あるいはライバルとなるキャラクターである。ゲスト軍はステージごとに配置されており、基本的に経験値を得てレベルを上げても次のステージに持ち越されることはない。逆に撃破されたとしても次のステージには何の影響もないが、そのゲスト軍のユニットが撃破されることが敗北条件になっている場合も多い。
自軍はプレイヤーが独自に部隊編成をして戦線に投入し、継続して使用していく部隊である。キャラクターやユニットの経験値は次のステージへと引き継がれる。なお、一定の条件を満たすことで原作キャラクターを自軍に編入して使用することができる作品もある。ただしゲスト軍として登場するステージではそちらが優先され、自軍としての出撃は不可能となっている(『WARS』以降は出撃可能)。
『SPIRITS』のシステム面での長所や進化点はほぼそのまま受け継がれている。
前作で非常に不評だった「ハロスコア」システムを廃止*1。それに代わる新システムとして「スカウトリンク」を採用。
ゲーム開始の時点で、プレイヤーが選んだ作品のマスターキャラクター(原作の主人公キャラクター)1名と主役機の実質劣化版にあたるベーシック機(レベルアップでオリジナル機へと開発可能)を入手できる。同作品の他のキャラクターや戦艦はキャピタルでスカウト(≒資金で購入)可能。つまり、とにかくキャピタルさえ支払えば好きなキャラが確実に手に入るというシステムである。
スカウトリンクは、1つの作品のシナリオをクリアするたびに1つ追加で選んでいくことになる。最終ステージがアンロックされる頃には、全てのキャラクターと戦艦が入手可能な状態となる。
「交換」コマンドの導入
これまでの「捕獲」「開発」「設計」の他に、新たな機体入手方法「交換」を導入。
開発系譜を無視して、同程度の性能を持つ他の機体と交換できる。開発の袋小路に入った機体も活きるようになった。ただし普通に生産するよりも多額のキャピタルが必要で費用効率が悪く、あまり濫用はできない。
その代わり、前作までにあった「ゲストユニットをAランクに育てて機体登録」は廃止された。
ハロスコアとゲストユニット登録の廃止により、プレイ中に配慮すべき細々とした要素は激減。良くも悪くも非常にサクサクと進むようになった。
ウォーズブレイクの実装
前作までは、前触れもなく現れてストレスの元となっていた敵増援に「ウォーズブレイク」という名前をつけてシステム化。
ブレイクが起こる条件「ウォーズトリガー」が前もって示され、これを無視するとあっさり終わるが、条件を満たせば増援や強敵が出現し、ストーリーがさらに深く展開するという形に進化した。
増援を出すかどうかをプレイヤーが選べるようになり、快適性が増した。また、キャピタルが欲しいのでウォーズブレイクを起こして稼ぐ、必要な経験値を稼いだからウォーズブレイクを起こさず素早くクリアする…など、ステージ攻略に幅ができた。
ちなみにウォーズブレイクにより登場する敵には別作品からのものが多く含まれており、スーパーロボット大戦シリーズと見間違うほどに混沌としている。
ゲストキャラクターと重複する自軍キャラクターの出撃禁止を撤廃
「ゲストキャラクター」とは、原作ストーリーに準じてマップ上にあらかじめ配置されているキャラクターのことを指す。
前作『SPIRITS』では、味方ゲストと同一人物をプレイヤー軍に編成するとそのキャラは出撃不可だったが、本作ではその制限は撤廃された。
味方ゲストと同一人物を自軍に編成して出撃すると、マップ上のゲストのステータス値が自軍キャラクターのものに置き換わる(そのキャラが元々入っていた自軍枠は空白になる)。
慣れるまでは若干ややこしく、プレイヤーにとって有利にも不利にもなる仕様だが、ステージによっていちいち「このキャラは出撃禁止」と言われてストレスを感じたり編成変更の手間をかける必要がなくなったのは改良点と言える。
この仕様は基本的には好評であり、以降のシリーズでは更に発展して受け継がれた。
オプションパーツの仕様変更
ハロスコアの廃止に伴い、どんな形でも何らかのステージをクリアすれば、1種類ずつ順番に購入可能になっていく。実際に購入するにはもちろんキャピタル(やや高め)が必要。
機体に3つまで装備可能になり、機体活用の幅が広がった。ただしゲームバランスを壊すほどの強力パーツは所持数制限あり。
ユーザーインターフェースの改善
テンポが大幅に良くなり、前作までと比べるとほぼストレスを感じることなく遊びやすくなった。
オリキャラデザインの刷新
オリジナルキャラクターは、前作ではほとんどが『ZERO』や『F』のグラフィックに少々手を加えたものだったが、本作では全面的に一新され、垢抜けたものになった。
キャラゲー要素の強化
キャラクターに多彩なアビリティが付き、性能面でも個性豊かになった。
『SPIRITS』では覚醒武装とビームコンフューズくらいしか特殊台詞がなかったが、『PORTABLE』までにあったフィンガー系を使ったときの特殊台詞が今作ではボイス新録で復活。フィン・ファンネルにシャイニングフィンガーソード、ファングの特殊台詞が新たに追加された他、フィン・ファンネルIフィールドやゴッドスラッシュ・タイフーンといった本作にしか実装されていない特殊台詞も多数あり、小説版や声優ネタなどもあってニヤリとさせられる。
カットインの改善
前作『SPIRITS』にあったコクピットカットインだけでなく武装使用時にもキャラクターのフラッシュカットインが追加された。
コクピットカットインも『SPIRITS』の限定された条件からユニット側とキャラクター側のカットインを組み合わせる仕様に変更されたため、『SPIRITS』よりも目にする頻度が大幅に増加した。
上記の汎用カットイン以外にも、特定の必殺技に専用カットインが追加されるなどキャラゲーとしての演出が強化されている。
超一撃BGMの多様化
前作では超一撃時に流れるBGMは一種類だったが、今作では「翔べ!ガンダム」や「FLYING IN THE SKY」「あんなに一緒だったのに」といった主題歌のアレンジBGMが多く収録されるようになった。「モビルスーツ戦~交戦」や「MAIN TITLE」のように前作まではコレジャナイ感のあった一部BGMも原曲に近い新規アレンジがなされている。
ムービー関連
前作のムービーは盛り上がりに欠けるものが多かったが、今作品ではクロスオーバー要素やIF展開の導入により見ごたえのあるものが増えた。
■すべてのガンダム世代に贈る、これが新世代のGジェネだ!!
シリーズ化10周年、ガンダム30周年に贈る『Gジェネ』が2年ぶりについに登場!
『ファー※請確認是否動物毛皮。動物毛皮製品屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。スト』から『ダブルオー』まで、世代を超えたガンダムが大集結!
「ウォーズブレイク」の発動によって、さまざまなガンダム作品が介入・混在していく。
新たな要素も加わり、やり込み要素は無限大!
■権利表記:創通・サンライズ 創通・サンライズ・毎日放送
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