注意事項
含有刀身(不管長短、包含斷刀),槍等皆無法協助進口,無購買許可證明無法購買。 賣家不提供退貨賠償等責任
需在賣家要求時間完成匯款
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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
ご覧いただきありがとうございます。 旧家より譲り受けた大変希少な截断銘入りの 長脇差を特別出品いたします。 本作は、茎(なかご)の表裏に非常に興味深い銘が刻まれております。 表には「南紀藤原安重造之」、裏には試し切りで胴体を切り落としたことを示す「 一銅落忠恒指之」という見事な截断銘(試し切り銘)が確認できます。 コレクターの方、歴史的価値のある一振りをお探しの方に大変おすすめの美術刀剣です。 【重要:必ずお読みください】 拵えの目釘穴にわずかなズレがあります。 詳細は本文をご確認ください。 昭和40年に広島県教育委員会にて登録された、大変歴史のあるお品物です。 白鞘と時代拵えが共に付属する貴重な一振りを出品いたします。 【商品詳細・サイズ】 * 種別: 脇差 * 銘文: (表)於南紀藤原安重造之 (裏) 一銅落忠恒指之 *目くぎ穴:1個 * 長さ: 54.6cm * 反り: 0.4 cm * 元幅: 3.1 cm(31mm) * 元重: 0.8 cm(8mm) * 先幅: 2.2 cm(22mm) * 先重: 0.3 cm(3mm) * 付属品: 白鞘、拵え、銃砲刀剣類登録証原本 【登録証情報】 交付:広島県教育委員会 昭和40年10月21日交付 商品状態】 ・刀身:画像にてご判断ください。経年のスレや小傷、薄錆等はございます。 ・白鞘:問題なく刀身が収まります。 ・拵え:実戦的な黒塗りの格好良い拵えが付属しますが、刀身を収めた際、柄の目釘穴と刀身の目釘穴の位置が少々合いません(わずかにズレがあります)。 ※現状では目釘が通りにくいため、観賞用の「おまけ・刀装具コレクション」程度にお考えいただくか、ご自身で木製目釘を削るなどして微調整・加工ができる方、あるいは白鞘での保管を前提とされる方のみご入札をお願いいたします。 ※刀掛けは撮影用のため付属いたしません。 【注意事項】 *銃砲刀剣類所持等取締法に基づき、購入後20日以内に各都道府県の教育委員会へ「所有者変更届」の提出が必要です。 ※いたずら入札やご購入の意思のない方の入札が多い為 評価が新規の方、評価Oの方、評価の悪い方のご入札はお取消しさせて頂くことがございます。 評価が新規の方は質問欄よりご入札の意向をお示し下さい。 それらをご理解いただいた上でのご入札と判断いたします。 骨董品・美術品としての特性をご理解の上、ノークレーム・ノーリターン賣家不提供退貨賠償等責任 (割愛可)でのご入札をお願いいたします。万が一、届いた登録証と刀身のスペックが根本的に異なる場合を除き、落札後の返品・返金はご遠慮いただいております。 落札より24時間以内にご連絡需在賣家要求時間完成匯款 いただける方、 ならびに、迅速にご対応いただける方のみご入札お願い致します。 日本の大切な歴史美術品です。大切に引き継いでいただける方のご入札を心よりお待ちしております。(2026年 6月 26日 15時 36分 追加) 【追記:截断銘(試切り銘)の「一胴落」について】 購入をご検討中の方へ、本刀に刻まれている貴重な銘について補足いたします。 本刀の茎(なかご)には、大変希少な試切り銘(截断銘)である「一胴落 忠恒指之」が刻まれています。 「一胴落(いちどうおとし)」とは、江戸時代に日本刀の切れ味を試す際、土壇場に重ねた人間の罪人の遺体の「お腹の最も太い部分(両脇腹のライン)」を一太刀で真っ二つに斬り落としたことを証明する格式高い言葉です。 刀の構造上、最も骨が硬く肉が厚い部分を骨ごと完全に断ち切るには、刀自体の抜群の切れ味と、一切の歪みのない強靭な刀身が揃っていなければ絶対に不可能です。 システム上、歴史資料のイメージ図などを追加することができませんが、本刀が当時「一級品の切れ味を持つ業物(わざもの)」として公式に証明され、大切に受け継がれてきた歴史的な一振りであることを示す最高のアピールポイントとなります。 すでに多くのウォッチ登録をいただきありがとうございます。引き続き、ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。 >