ご覧頂きありがとうございます。
必ず商品説明、注意事項をお読みの上、入札をお願いいたします。
■商品名:★新品未使用・美品★【GBA】リンクの冒険 ファミコンミニ25 (Zelda II: The Adventure of Link / FAMICOM MINI 25) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo ゲームボーイ アドバンス / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・新品 (Unused・New)
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし
■商品内容:★新品未使用・美品★【GBA】リンクの冒険 ファミコンミニ25 (Zelda II: The Adventure of Link / FAMICOM MINI 25) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo ゲームボーイ アドバンス / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
------------------------------------------------------
【基本情報】
■タイトル:リンクの冒険 ファミコンミニ25 ディスクシステムセレクション
■機種:ゲームボーイアドバンスソフト(GAMEBOY ADVANCEGame)
■発売日:2004/08/10
■メーカー品番:AGB-P-FLBJ
■JAN/EAN:4902370509441
■メーカー:任天堂
■ジャンル:アクションRPGゲーム
■対象年齢:CERO 全年齢対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
『リンクの冒険』(リンクのぼうけん、英題: Zelda II: The Adventure of Link)は、任天堂より1987年1月14日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アクションロールプレイングゲーム。パッケージおよびタイトル画面では『THE LEGEND OF ZELDA 2 リンクの冒険』と表記され、テレビCMでは『ゼルダの伝説パート2 リンクの冒険』と紹介している。
ゼルダシリーズの第2作目。
トップビュー視点のアクションADVであった前作と違い色々と毛色の違う部分がいくつも見られる。
大きな変更点は前作の見下ろし型フィールドマップから、横視点のスクロールを基調としたアクションシーンが挿入されている点である。
これにより、前作以上にアクション性を重視した作りとなっており、経験値獲得によるレベルアップ、シンボルエンカウントによる敵戦闘なども含め、アクションRPG的な色彩が強くなっている。
音楽やグラフィックも前作と異なる独特なものであり、本作独自のカラーを打ち出している。
1986年に発売されたアクションアドベンチャーゲーム『ゼルダの伝説』の続編。前作はほぼ全編にわたり正面見下ろし視点(トップビュー)で表示されていたが、本作ではフィールドの移動時を除き横視点(サイドビュー)で表示される。また、経験値を取得してレベルを上げ能力を強化する要素や一般のアクションゲームのような残り数の要素があるなど、後続のシリーズ作品のシステムとは大きく異なる。
ディスクライターでの累計書き換え回数は第4位を記録している。
ゲームボーイアドバンス用ソフト(ファミコンミニ)やWii、ニンテンドー3DS、Wii U用ソフト(バーチャルコンソール)として本作が移植された。また、かつて任天堂が行っていた会員サービス「クラブニンテンドー」の景品として配布されたニンテンドー ゲームキューブ用ソフト『ゼルダコレクション』と、2016年11月10日に発売されたファミリーコンピュータの復刻版「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」に収録された他、Nintendo Switch用ゲームソフト『ファミリーコンピュータ Nintendo Classics』にも2019年1月16日に追加され、同年3月13日には『リンクの冒険 力持ちバージョン』と題した特別版も配信された。さらに、2021年11月12日にゲーム&ウオッチ 40周年記念作の第2弾として発売された「ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説」にも本作が収録されている。
トップビューで描画されたフィールドでは一般的なRPGのようにリンクを移動させる。フィールド上には町やダンジョンのシンボルがあり、重なってそれぞれの内部に入るとサイドビューの表示に切り替わる。
また、フィールド上を移動している敵シンボルに触れた際にもサイドビューになり戦闘が開始される。戦闘が行われる地形は、戦闘直前にリンクがいた場所の地形により変化する。リンクがエリアの端に到達すると戦闘が終了し再びトップビューのフィールド画面に戻る。
魔法は各地の町にいる魔術師から教わることで習得する。消費魔力は魔法ごとに異なる。SHIELDとJUMPの効果は重複せず、後に使った方が優先される。変身や強化の魔法は、画面が切り替わるまで有効。FIRE以降の魔法の習得にはマジックの器を一定数必要とする。
敵を倒した際やアイテムの「宝袋」の入手時に経験値を得られ、一定値に達すると、3つのステータス「ATTACK」(攻撃力)、「MAGIC」(魔法使用時に消費する数値の上限)、「LIFE」(体力の上限)のうちいずれか1つのレベルを上げることができる。MAGICとLIFEのレベルアップ時には、それぞれ、各魔法の消費魔力の減少、敵から受けるダメージの減少の追加効果が得られ、さらに全回復する。なお、ゲームオーバー後のゲーム再開時には、3つのステータスのレベルが最も数値が低いものに統一される(例えば、ATTACKがレベル1、MAGICがレベル2、LIFEがレベル3の場合は、全てレベル1になる)。また、全てのレベルが最大値の8に達した状態でレベルアップすると、リンクの残り数が1つ増える。
ストーリー
少年リンクの活躍により魔王ガノンが倒され、ハイラル王国の秘宝「力のトライフォース」と「知恵のトライフォース」は王家の手に戻った。しかし、依然としてガノンの影響は消えず、残党たちがガノン復活に必要となるリンクの血を求め各地で暴れ回っていた。
王国が荒廃を続ける中、復興に尽力していたリンクは16歳の誕生日を迎えた。すると、リンクの左手の甲にトライフォースの紋章のような痣が浮かび上がった。その痣を見た王国のゼルダ姫の乳母インパがリンクを北の城の一室に連れて行くと、そこには一人の女性が横たわっていた。インパはその女性「初代ゼルダ姫」の伝説について語り始めた。
初代ゼルダ姫は、亡き父王よりトライフォースの秘密を伝えられていた。その秘密を聞き出そうと兄王子が問い詰めるも姫は口を閉ざし続け、耐えかねた側近の魔術師が魔法をかけたことで、姫は決して覚めぬ眠りに落ちてしまった。過ちに気付いた兄王子は、後世に遺す戒めとして代々の王女にゼルダと名付けるよう定めたのである。
インパは、リンクに6つのクリスタルと1本の巻物を手渡し商品有可能只能自取,自取費用相當高,請查看頁面確認た。その巻物には、「力」「知恵」とは異なる「勇気のトライフォース」が「死の谷」(デス・バレー)の大神殿に隠されていること、大神殿に入るためには各地の6つの神殿の守護神を倒しその先にある石像にクリスタルをはめる必要があることが記されていた。トライフォースの力を用いて初代ゼルダ姫とハイラルを救うようインパから託されたリンクは、再び旅に出ることを決意する。
横スクロールを基調としたゲーム性
前作同様に見下ろし型のフィールド画面を移動しながら進めていく。
体力+残機制。リンクの体力が無くなるか、水やマグマに落下すると残機が1機減り、残機がなくなるとゲームオーバーとなる。
本作では名目上シンボルエンカウント方式が採用されているが、道以外の地形を歩いていると出現する敵シンボルは基本的にかわせない。また特定地点に侵入することでも戦闘画面に移行する。
どこで敵シンボルに接触するかが重要で、接触した際の地形(草原、砂漠、墓地など)が、戦闘画面で出てくる敵やステージに反映される。
敵シンボルは3種類。弱い敵が出現する黄色、強い敵の青、体力を回復する妖精の赤である。
道の上で接触した場合は敵が出現しない(妖精を除く)。敵と戦いたくない場合は、敵シンボルに接触しそうになったら道に逃げ込む、というのも手。
戦闘画面では真横視点の任意スクロールアクションとなり、剣戟によるアクションで敵と戦う。画面の両端のどちらかに到達したら戦闘は終了し、フィールド画面に戻る。
町に入った場合も戦闘画面同様のサイドビューによる横スクロール画面となり、町人に話しかけたり、扉から家に入ったりして情報収集をすることができる。
神殿の場合は戦闘画面から抜ける出口が「入り口」と「神殿の最奥」の2箇所にあり、神殿の先へ進むには神殿奥深くにいるボスを倒す必要がある。
本作のアイテムについて
本作に登場する重要なアイテムは、その殆どが所持しているだけで自動的に効果を発揮する。
ボタン(Aボタン)によって使用可能なアイテムは、フィールド上で使う笛とハンマーの2つしか存在しない。
その代わり、これまでのアイテムに近い存在として幾つかの剣技や魔法が設定されている。これらは街の術士や剣士から教えてもらう事で習得する。
神殿に安置されたアイテムを取らないと、ボスだけ倒してクリアしても結局先には進めない。
ボス撃破・アイテム入手の2つのフラグを満たして神殿を出ると無事進行でき、神殿があった場所はただの岩山と化して2度と入れなくなる。
アイテム・魔法ではないが、特定の街では下突き・上突きを習得できる。
戦闘時のアクション
Aボタンでジャンプ・Bボタンで攻撃が可能であり、十字キーによる立ち・しゃがみによって上段・下段攻撃の使い分けができる。
体力が満タンの状態であれば、前作同様剣からソードビームを発し、ある程度の遠距離攻撃が可能になる。しかし前作ほど万能ではなく、射程が短くなっている上に通用しない敵も多い。
下突きはジャンプ中に↓、上突きはジャンプ中に↑キーを入れると出る。どちらもゲーム攻略上重要な技である。
また、盾である程度の攻撃(魔法で強化している間はほぼ全て)を防御する。こちらも下キー入力によって防御位置が上段・下段に変化する。
バランスの良さ
戦闘アクションが主体なだけあってか、ゼルダシリーズの中では攻略難易度が高い。アクションが苦手なプレイヤーや初心者には厳しい。
とはいえアーケードゲーム仕様の難易度のアクションゲームに慣れたプレイヤーならば普通に攻略できるバランスになっている。
本当に理不尽なまでに難しいのはラスボス戦くらいで、全体的にはいわゆる「手応えのある難易度」に仕上がった作品。
アクションが多彩かつ、そのすべてに出番がある
他のシリーズと異なり、上段・下段の攻撃・防御の使い分け、中盤以降は下突き、上突きも加えた上での敵との駆け引きを特徴としており、アクション性が高い。
言及されることは少ないがマップ自体もなかなかの曲者。ジャンプアクションに慣れていないと崖から転落死という状況も多い中、それに慣れてきた中盤以降で断崖からの落下によるマップ移動が必須な場所が出始める。
一応のヒントはあるが即死を覚悟して落ちなければならず、初見での攻略はなかなか難しいが、遊び甲斐がある。
良質なBGM群
先述の通り作曲者が変更になっているのだが、音楽の質は相変わらず高い。
特に各所に6つある「神殿」の曲、そのアレンジバージョンにしてラストを飾る「大神殿」の曲は、フラメンコ風でテンポも絶妙、非常に格好良い。
能力を引き継いで二周目のプレイが可能
前作と違いクリア後の裏ゼルダがないかわりに、レベル等を引き継いだ「強くてニューゲーム」が可能となっている。
シリーズ唯一の、横スクロールで冒険する『ゼルダ』。壮大なストーリーと謎解きの魅力はそのままに、よりアクション性に磨きをかけて、タイトル通り『リンクの冒険』が体験できる。
■権利表記:1987-2004 Nintendo
------------------------------------------------------
※新品未開封、未使用品です。
保管による擦れキズなど若干のダメージがある場合がございますが、未開封品ですので中身は問題ありません。
商品は輸送による傷防止の為、エアキャップまたはエコ梱包材で保護した上でダンボールに入れて発送致します。
また、当店では商品の取違えを防止の為シリアルナンバーを管理の上、発送の手続きを行っております。
初回特典や限定特典については、商品ページ及びコンディション表記欄に記載していない場合は付いておりませんのでご注意ください。
■梱包サイズ:宅急便コンパクト×1箱 ※箱潰れ防止の為、コンパクト便で発送致します。
■配送料:全国一律750円(北海道850円、沖縄・離島900円)
※まとめてご注文いただいた場合には、まとめて取引をご選択いただいたければ、別途料金をお伝えの上、宅急便で発送させていただきます。
※海外発送不可
■画像に写っているものが全てとなりますので参考にして頂ければと思います。
※取引完了後の評価付けは行っておりません、予めご了承ください。
※神経質な方はご入札をお控え下さい。
■お支払いについて
※かんたん決済の支払期限を過ぎてもお支払いの確認が取れない場合は、手続きの煩雑化を防ぐ観点からキャンセル扱いとさせていただきます。
※上記の場合、該当落札者様には低評価を付けさせていただきますので予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
以上の点をご理解の上、ご入札下さい。
ご質問は入札前にお願い致します。