注意事項
插電喇叭使用海運需商檢,因此限空運寄送,同時無法使用 日本郵局海運直送 寄送方式,因商品含有磁性,被日本郵局列為禁止進口。 ※請確認是否動物毛皮。動物毛皮製品屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。
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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
長岡鉄男氏1970年刊の『マイ・ステレオ作戦』に載っていたトールボーイ・バックロードホーンを作ってみました。学生の頃の第1作から数えて第29作目です。無指向性はお休みです。 オリジナルがフォステクスのFE103SRだったので、より大きなFE164と同形の160K03にしました。 詳しくはこちら↓ https://audio-heritage.jp/FOSTEX/unit/fe164.html 150mm幅の板材を12mm厚の合板で挟み、2面を杉無垢材で囲んであります で囲んであります。 スロートと降る音道が45~52平方cm、そこからテーパー状態になり昇り切った音道が157平方cm、降り切った最後の開口部が300平方cmと、見事なホーンになってます。内部のホーン長は212cmになりました。 16cmフルレンジ160K03は、コーン紙とダブル・コーンは紙製、センターキャップも紙製、エッジは布製で劣化の心配はありません。マグネットは径90mm厚さ12mmのフェライト・マグネット、インピーダンス8Ω、最大入力は25Wです。
内部配線はオーディオテクニカのOFCケーブルで繋ぎ、ターミナルに半田付け、ファストン端子は金メッキ仕上げです。16cmの振動面に対してスロートが40%なので、吸音材は無しです。
試聴では、ペダルトーンで埋め尽くされている J.S.バッハのペダル練習曲BWV598(手持のテストCD;トン・コープマン:ミュラー製作オルガン1734;最低音36Hz)を、かなりの大迫力で鳴らしきりました!この曲は勿論足鍵盤の練習用でもありますが、当時最高のオルガン・コンサルタントでもあったバッハが、すべてのパイプがちゃんと鳴っているかどうかのチェックをするための曲でもあり、スピーカーにとっては、低域に変なピークやディップがないかどうかのテストとしても使える便利な曲です。もちろん極端な ピークやディップはありません。
本格的試聴でも、 J.S.バッハの前奏曲とフーガハ短調BWV546(手持の最強テストCD;トン・コープマン:ミュラー製作オルガン1734;最低音32Hz)の最初のCのロングトーンに、身体ごと揺さぶられる恐ろしさを感じました。12cm4個の前々作を下回るのは指向性くらいです。
かの本で長岡氏は10cmフルレンジのオリジナル記事で『まず、能率がべらぼうだ。市販のもっとも能率が良いといわれるシステムより、さらに3dBは高いと思う。(中略)低音がまたすごい。30cmウーファー※請確認是否動物毛皮。動物毛皮製品屬於華盛頓條約条約牴觸物品,無法國際運送。 なみと思ってよい。』と、絶賛してます。
外観は、透明ニス仕上げで、マズマズ です。
重さは7.7kg、サイズは92×18 ×32cmです。
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