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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
商品に興味をもっていただき、ありがとうございます。 ・ぺるけ式ミニワッター19Vバージョンです。 ※ぺるけ式ミニワッターの詳細は下記を参照ください。 http://www.op316.com/tubes/mw/mw-19v-p5.htm
・トランジスタを金田式などで定評あるメタルキャンタイプに変更しました。
・ぺるけ氏の真空管式全段差動で無帰還の方が良好な音質だったので、NFB量を可変にして低NFBの音質を楽しめるようにしました。
下記をご確認のうえ、入札をお待ちしています。 ◆◆入札に当たっては、下の注意を遵守願います◆ ■オリジナルも高音質でしたが、トランジスタをメタルキャンタイプに変えたところ、駄耳には、音質が格段に向上した印象です。 クリアで細かな音も粒立ちよく聞こえ、空間の広がり感やプレゼンス感が別格になった気がします。 たった2.5Wなのに凄いスケール感があります。 深く豊かに弾む低音、輝くシンバル、切々と歌いかけるボーカルにゾクゾクします(汗&爆)。 メタルキャンタイプはほぼ絶滅品種ですが、高音質であることを実感しました(個人の感想ですw)。 ■動作&音出しに問題はありません。 以下お読みいただき、入札をお待ちしています。 【1】変更したTr ・初段FET 2SK389 (2SK170相当のDual FET。ほぼ入手不能の貴重品です) ・2段目Tr 2N4033(2SA606より高音質との評価があったので使用してみました※) ※2N4033は2SA606に比べ低音が豊かで弾み、全体に自然で豊かな良い音でした。 ・出力段Tr 2SA653/2SC1161 【2】最大出力は実測2.5W@8Ωです。 【3】音量ボリュームはありません。音量調整にはプリアンプが必要です。 【4】フロントのボリュームはNFB可変用です(このボリュームでの音量調整は推奨しません)。 ・NFB量最大(GAIN最小)が元設計(Nominal)です。そこからNFB量を約11db(約1/3.5)まで減らせます。 ※NFB量最小でゲイン(感度)は約11db(約3.5倍)高くなります。 ・NFB量最小でもオフセットは10mV以下で安定しています。 ・拙宅のスピーカ【JBL130A+2440/2380+2405】ではNFB量は設計通り(Nominal値)のほうが良かったです。 ・NF量を減らすと清澄感やキレが薄れ、やや平板な鳴り方になる印象です。この点は真空管式全段差動と逆でした。 【5】ケースは真空管式のシャーシをリユースしました。 電源トランス/ソケットの穴は通風を兼ねてメッシュプレートで塞ぎました。 出力トランジスタと温度補償用ダイオードはアルミアングルに取付け放熱&熱安定性を強化しました。 【6】回路図(手書き)と電位測定データをお付けしました。参考になれば幸いです。 全体に擦り傷や小傷などがあります。 本体外形寸法(実測概略) 幅160x高さ70x奥300mm 【備考】 現状動作&音出しに問題ありませんが、素人製作品で動作・性能を100%保証するものではないことをご理解の上、NC NRでお願いいたします。 商品の発送は、ご入金確認後の休日(土曜日、日曜日、祝日のいずれか)となります。 --【ご注意】----------------------------- ・落札から2日以内に入金をお願いします。 ・2日以降になる場合は、必ず取引ナビで連絡下さい。 ・遅れる場合でも、必ずかんたん決済の5日以内にご入金を完了下さい。 ・海外へは発送しません。 ★上記をお守りいただけない場合、落札されても【落札者都合の取引のキャンセル】の手続きをします。 この場合「非常に悪い」の評価となりますのでご了承ください。 ★また、評価の低い方は落札されても落札キャンセルとさせていただく場合があります。 ★次点以降の方も、第一落札者キャンセルで繰り上げとなる場合がありますので、オークション結果をウオッチくださるようお願いします。 ----------------------------- >