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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
コントロールアンプL-08C専用の電源強化ユニットです。
全く使ってはいないものの、倉庫内での移動が多かったようで、それなりの傷が見られます。
(本機のサイドパネルもプラスチック製で弱いです)
前ユーザーが「L-08Cとセットで 使わなかった」理由は現物を扱ってみると直ぐに想像が付きます。
20Pの電源接続ケーブルがゴツすぎて扱い自体が難しいです。
(但し、固定して動かさないなら問題無いと思いますが…)
本来はL-08C専用の電源ですが60~70Wクラスの電源トランス4個という贅沢な構成で プリや小型パワーアンプを組むことが出来るので汎用電源としても使えるよう資料を揃えました。自由に好みの電源コンデンサーを使って電源部を組んで頂ければと考えます。
20V強の出力には25V耐圧品、≒35V電源には50V耐圧品が適当です。
「L-08C用 強化 電源」の概念ですが電源コンデンサーの強化よりも寧ろトランスの容量を上げる方が音質改善には寄与するということで、外付けトランスの発想に至ったようです。
ほぼ同電圧の整流出力同士を繋ぐのは全く問題ありませんがトランス側に繋がないよう充分気をつけてください。
なお、本電源の資料ですが L-08C側に関しては不明なところが多く、接続して利用される際は実際に L-08Cの 回路図等を確認しながら慎重に作業を進めてください。基板、回路図のピン番号とコネクターの番号は一部を除いて一致している点は確認済みです。
原則として改造に関しては 当方は関与せず、 トラブルが発生しても責任は負えません。(回路図はHifiエンジン等を参考にしてください)
L-08C用の 20pのコネクターは今でも簡単に入手出来ますので最初から付属させて頂きます。
本体はサイズの割にやたら重いので扱いには充分ご注意ください。
仕様(本体形状)は以下の通りです。
サイズ: 幅 14cm ×高さ 11cm ×長さ 36cm 重量: 7.9kg
[説明写真の訂正等]電源表示LEDの直列抵抗は820Ωでした。
それにしても、当時は感度が低く相当な電流を流していました!
20pのコネクターは既に入手済みです。
[L-08Cの改造に関して]
---初回の出品では以上のようにお伝えしましたが、個人でなんとか手持ちのL-08Cに繋げたいと考えても現実にはなかなか難しいかもしれません。まだ L-08Cの回路を完全に攻略したわけではない為、更なる実機の調査が必要ですが今のところ回路解析⇒実験的な仮接続⇒本接続⇒電圧面の動作確認⇒音の検証⇒エージング等で¥5~6万なら改造にご協力できるか?と考えています。---この辺はヤフオクの取引としてはかなりグレーな領域になりそうですが、「ただ専用電源を入手しただけでは全く意味を成さない方も居られる筈」と考えて追記いたしました。(当時はラッピング接続を前提としていて音的には問題が有りそうです。ただ、普通のハンダですと付きが悪そうでハンダ、ペースト、鏝の温度等の検討が必要になりそうです)
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