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■商品名:★新品未開封・美品★【DS】ロックマンゼクス アドベント (Mega Man ZX Advent / Rockman ZX Advent) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
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■商品内容:★新品未開封・美品★【DS】ロックマンゼクス アドベント (Mega Man ZX Advent / Rockman ZX Advent) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能/ レトロゲーム ゲームソフト/ 希少品 レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ロックマンゼクス アドベント(ROCKMAN ZX ADVENT)
■機種:ニンテンドーDSソフト(Nintendo DSGame)
■発売日:2007/07/12
■メーカー品番:NTR-P-YZXJ
■JAN/EAN:4976219022668
■メーカー:カプコン
■ジャンル:アクション
■シリーズ:ロックマンゼクスシリーズ
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
【商品説明】
『ロックマンゼクス アドベント』(ROCKMAN ZX ADVENT)は、2007年7月12日に発売されたニンテンドーDS専用のアクションゲームである。
ロックマンゼクスシリーズの第2作で、ロックマンシリーズ20周年記念作品。前作に引き続きダブルプレイヤーシステムがあるが、2つのシステムの差が激しくなっている。選ばれなかった方の主人公は前作と同様に登場しない。
ボスから入手できるものは、Aトランスコアというもので、それが発動すると主人公の肉体をそれを所持していたボスに変形させる。頭身だけではなく基本アクションまでもが変わってしまうため、場所によっては有利になったり不利になったりする。とはいえ、前作と違い属性だけでなく攻撃技・移動技・ボスの体までも入手できるという斬新なシステムである。なお、Aトランスコアによる変身システムは『ロックマンX7』からきている。
また、頭身を変えずに形態・属性だけを変化させる前作のライブメタルシステムも、データコピーによるトランスオンという形で登場する。今作はフォルスロイドに加え、ライブメタルを持つ新たな4人の適合者が存在する。
Aトランスコアを持つフォルスロイドと、ライブメタルを守る4人のロックマンがボス。個性的な能力と独特の操作が求められるAトランスコアと、軽快なアクションで突き進めるライブメタルを使い分けてゲームを進めていく。
前作から主人公は一新され、前作同様に主人公をグレイ(男)とアッシュ(女)から選択できる。
今回の基本となるライブメタルは「モデルA」。近接用の武装こそ持たないものの、ショットやダッシュといった従来のアクションに加えてマルチロックオンによる高い殲滅力を誇る。
さらにボスキャラに変身しそのまま操作キャラとして扱う能力を有している。
前作で登場したロックオンも、多少性能が変化しているものの(モデルX以外)続投している。
但し「該当する変身を行うボスキャラに変身する」という扱いなので、デザインやボイスなどは今作の登場キャラに準拠したものとなる。
前作から4年が経過した世界観ということで前作の主人公は成長した姿で登場し、ボスキャラとして主人公の前に立ちふさがる。
撃破後は上記の変身能力によって、前作同様にプレイヤー操作も可能となっている。
なお、男主人公のグレイを選択した場合は前作の女主人公であるエールが、逆にアッシュを選択した場合はヴァンがシナリオに登場する。
前作から引き続き、『メトロイド』や昨今の『悪魔城ドラキュラ』を思わせる「マップ探索」を取り入れている。
…が、前作のような広大なメインフィールドが存在しない為探索要素はあまり感じられない。
ストーリー
前作『ロックマンゼクス』から4年8ヶ月後の物語。
科学技術が発達した未来。この世界に存在する人間と、人間が作った機械生命体「レプリロイド」は、長きにわたる戦争を終えて共存の道を歩み始めていた。戦後、「三賢人」を頂点として世界を統率すべく設立された連合政府「レギオンズ」は、人間には機械の体を、「レプリロイド」には人間と同じ価値ある寿命を与える法律を定め、平等かつ平和な世界が到来した。
それから数百年、世界中に残された遺跡は、野生化した機械生命体「イレギュラー」が出没する危険な場所となっていた。同時に遺跡は、戦争によって失われた数々の貴重な技術「ロストテクノロジー」が埋もれている宝の山でもあった。一攫千金を狙い、遺跡に殺到するハンターたち。
しかし彼らは遺跡に埋まっている「宝の山」が、かつて「戦争の道具」であったということを忘れかけていた。
ロックオン
Re(グレイ)、Hu(アッシュ)
ロックオンしていない状態。前作では一部の人物はこの姿でなければ会話が通じなかったが、本作ではそれがない。また身体能力は前作と大差ないが、携帯している小型銃により、最弱ながらも攻撃が可能となっている。
ロックマン・モデルA
同名のライブメタルがグレイ、アッシュに応えることで変身する。主にダッシュジャンプ、壁登り、チャージショット、さらにはホーミングショットが可能になる。また、倒したボスキャラクター(ロックマンも含む)の能力をコピーし、「トランスオン」(変身)することで、その能力を使用できる。
標準機能であるショットについてはグレイがバスターショット(通常弾は3連射)、アッシュが反射レーザー※雷射相關產品(需進、出口文件),因此無法協助購買。ショット(通常弾は2連射)となる。また、ホーミングショットもグレイは標的数だけ弾を撃つのに対し、アッシュは標的の数に関わらず1発のレーザー※雷射相關產品(需進、出口文件),因此無法協助購買。ショットがすべての敵に貫通しながら当たるという仕様の違いがある。またMAX状態のライブメタルゲージを消費して、画面全体攻撃の「ギガクラッシュ」ができる。
ライブメタルゲージは統一されており、各モデルでのチャージや特殊アクション、モデルA自体のホーミングなどは共通のゲージであり、最低限の量が無いと一部行動が制限される(時間経過により自動回復)。
なお、トランスオンをしている場合は人と会話する(ボスキャラクターのイベントも含む)と、強制的にモデルAとなる。
セーブが3つから『ゼロ』シリーズに並ぶ5つに増えた。
下画面をタッチするだけで変身することもできるようになり、変身する際のテンポは良くなった。
この要素はインティ・クリエイツが後に製作した『蒼き雷霆 ガンヴォルト 爪』にも引き継がれている。
前作では変身を解かないとNPCに話しかけてもまともに対応してもらえないことが多かったが、今作では変身していても普通に会話ができるようになった。
ボスキャラに変身中に話しかけようとすると自動でモデルAに戻るなど、前作での会話の煩わしさは解消されている。
前作ではアイテム取得でしか回復しなかったLMゲージだが、本作では前述のように時間経過でも回復するようになった。
途中回復が困難なボス戦でも、ゲージを利用した行動を多用して立ち回りやすくなっている。
ステージの場所が分かりやすくなったため、道に迷い辛くなった。
ただし探索要素自体が薄まっているため、完全に良いとはいえない部分である。
ボスとステージの数が前作より増えた。
ミッション数自体は前作と同じ(というより『ゼロ』シリーズから変わらず)16なのだが、前作ではボスがいないどころかキャラとの会話だけで終わるミッションが存在した為、純粋にアクションステージ数は増えたと言える。
前作ではボスの弱点部位を突くとデメリットが発生したが、今作ではデメリットがほぼなくなった。
前作では高得点のために「(やたら大きい)弱点部位以外にのみ攻撃を当てる」ことを強いられていたが、仕様変更によりストレスなくボス戦に臨めるようになっている。
もっとも、弱点部位そのものが小さくなっているので弱点を突き放題かというとそうでもない。この辺りはバランス調整の結果といえる。
ただし、隠し変身の入手条件の中には前作の様に「弱点部位以外にのみ攻撃を当てて撃破」する物も存在する。
前作のボスラッシュではボスを撃破しても回復アイテムが出現しなかったが、本作では回復アイテムが出現する仕様になった。
これに関しては、『ロックマン ロックマン』と前作の2作で見られた難のある仕様を従来の仕様に戻した形となっている。
今作の主人公二人は生身の状態でも戦闘ができ、更に各種武装や必殺技に違いがある。
具体的には、生身及びモデルAのノーマルショットと各種ロックマンモデルのチャージショット。
前作では細かい設定以外に違いがほぼなかったため水増し感が強かったが、今回は新鮮な気持ちで別キャラを選択できるだろう。
『ゼロ』シリーズ及び前作での『ZX』では刃物系の武器で敵を倒すと真っ二つになる演出が存在していたが(所謂「セイバーフィニッシュ」)、今作はそれに加えてチャージショットで倒した時にも「敵に風穴が開く」という特殊演出が付くようになった。
隠し要素や小ネタが充実した。
前述したボスと再戦できるミニゲームや、レトロな雰囲気のロックマンaなど、隠し要素の量は前作より増加している。
ストーリー内では一度しか戦えない一部ボスとも再戦できる上、各変身形態も自由に使えるので、前述のバイフロストをゴリ押しで活躍させる縛りプレイといったものも可能である。
あるエリアにはコンテナが置いてあるのだが、一部の中身がDS本体の時計の月によって変化するという凝った仕様もある。
小ネタはロックマンシリーズ関係の物が多いが、ガンダムや仮面ライダー関係の小ネタもちらほら見られる。
ストーリーに登場するレポートナンバーが各ガンダム作品の年代表記であったり、ディアバーンの「メテオキック」がクリムゾンスマッシュを意識した見た目であったりする。
キャラ作りはしっかりしている。
テンションの高いロックンローラーなコンドロック、男を見ると異常に興奮するオジ様ローズパーク(ちなみにモチーフは薔薇)、「ヘリオス語」と揶揄される尊大かつ独特すぎる口調が印象的なヘリオス…など。
コンドロックは文字通り「ロックな(疑似)ロックマン」だったり、テスラットは「黄色い電気ネズミで、転がりによるダッシュを行う」など、設定面でもユニークな要素が多い。
戦闘のアルゴリズムも今までにない物ばかりで、新鮮味があり戦闘そのものはそこそこ楽しめる。
前述のように新キャラクターばかりであるが、声優陣は実力派が揃っており、上記の濃いキャラクター性を存分に演出している。
変身中はそれぞれのキャラにボイスも変わるため、特にアッシュで男性型ボスに変身した状態でダメージを受けると愉快なことになる。
一部の曲に上述したような難点はあるが、BGMそのものはおおむね高評価である。
特に、前作の「Trap Factory」のアレンジBGM「Trap Phantasm」は非常に人気が高い。
公式のリマスターサウンドトラックでは、前述のラスボス戦BGMも聴き応えのある出来に仕上がっている。
人間とレプリロイドの戦争より数百年・・・古代の秘密が眠る遺跡が残されている世界で、ヒトビトは人間に機械の体を、レプリロイドに寿命を与えて共存する新たな歴史を刻んでいた─。
主人公は、意思を持つ金属『ライブメタル・モデルA』によって適合者と認められ、必殺技・ギガクラッシュを放つ二梃拳銃を操り、世界を揺るがす事件にまつわる闘いに巻き込まれていく!究極のロックマンと呼ばれる最大の特殊能力として、戦闘の経験が更なる力を生む脅威のコピー変身「トランスオン」で倒したボスの姿と能力をコピーして、新たな戦術を生み、新たな敵と闘おう!
選んだ主人公により異なる2つのストーリーは、ハイクオリティアニメとフルボイスイベントが盛り上げるぞ!
■権利表記:CAPCOM CO. LTD. 2007 ALL RIGHTS RESERVED.
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