google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
メスキャノン/TRS~オスキャノン/TRS ステレオ トランスBOX 600Ω:2.4KΩ メスキャノン/TRS~オスキャノン/TRS ステレオ トランスBOXです。 トランスはタムラのカタログにはないTAM102010AというTPBシリーズの600Ω:2.4KΩ(OPEN)です。 多分世の中に製品としては存在しないトランスBOXではないでしょうか。 トランスは1970年製頃のミキサーから外したLINEトランスで、TPとかTDとかTKから始まるシリーズになる前の製品ではないでしょうか。 トランスの600Ω側にキャノンのメスとTRSをパラで接続し、2.4kΩ側にキャノンのオスとTRSをパラで接続してあります。 もちろん2番ホットバランスで、TRSに単頭を差せばキャノンもアンバランスになります。 私自身の製作で作ったのは今月です。 BOXサイズは120×80×50mmの新品のBOXです。 工作中に工具で着いた僅かな傷があります。 写真でご確認ください。 キャノンのオス2個とTRS4個は新品ですがキャノンのメス2個はデッドストックです。 トランスは20/1K/20KHzで計ったらほぼフラットでした。 ピンジャック入力の録音機器を使用できるように、標準→ピンジャック変換を2個オマケします。
(2026年 7月 15日 16時 18分 追加) トランスの表記は当時よくある600:OPENになっていたので実測しました。 直流抵抗で110:660Ω、1KHz電圧測定で1:2だったので2次側は2.4KΩと推測しましたが、実際にCDを入力してベリンガーのアナログ卓で受けたら1:2(+6dB)もなく1:1に近かったです。 トランスはINとOUTのインピーダンスで周波数特性や利得が変わってしまうので一概には言えませんね。 トランスの写真を撮り忘れてごめんなさい。 >