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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
Z1 Z2チョークバルブゴム4個セットです。
キャブレターを洗浄オーバーホール(リペアパーツも新品交換)したにもかかわらずエンジン始動時は調子が良いが、温まると何故かガソリンが濃くなるって方一度確認してみては如何ですか?
40年近く前のほとんどこのゴム部分はカチカチになっています。硬化したゴムはチョークを戻しても吸い上げたガソリンを完全に蓋が出来ずここからガソリンが漏れ出て濃くなる事が有ります。(勿論バルブ本体の動きも良くなるようにメンテも必要です)
私もキャブレターリビルトの際、毎度ゴムの交換には苦労しその度に必ず指が血だらけになっていましたが、今回比較的ケガをしにくい方法をご紹介します。ホームセンターで比較的安価で購入できる4mmポンチの刃先をノコギリ状にギザギザにして刃先をゴムに当ててグリグリと回しゴムをくり抜き撤去のする方法です。 中央部分さえ撤去できれば鉸め部分に有るゴムにカッターを数カ所入れると引欠き出し易くなります。
この方法で作業時間も短縮しましたが、焦らずゆっくりデザインカッターやひっかき棒等でケガをしないよう気を付けて撤去して下さい。 (決してライターでゴムを燃やして取ろうなど思わないで下さい)
ゴム挿入の時はラバーグリースを塗布して押し込み棒でカシメ部分までキッチリ入れゴムの部分が平らになっていることを確認して下さい。(カシメ部分がある為そのままではスポッとは入りません。クリアランスピチピチに作っているので、ゴム中央の穴を心棒に入れゴム外周の一方向からカシメ内部に入れ込み後は少しずつ爪で挟みながら外周全て入れ下さい。後は先端が平らな押し込み棒でゴム部分が平らになる様確認しながら押し込んで下さい。)
材質:NBR耐ガソリン用ゴム100台分製作しましたが私もリビルトに使いますし落札もして頂いているので在庫も減ってきましたが有るうちにゲットして下さい。画像で確認出来るようにしていますので参考にして下さい。
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