整理番号24
下記の説明はチャットGPTで品番や画像を検索して出た回答です。
これは1980年代(昭和50年代末~60年代)にアルパイン(ALPINE)から発売されていた、コンポーネント型カーステレオ用の「DINケーブル用ラインノイズフィルター(ノイズサプレッサー)」です。型番は「MODEL NO. 4088」、安心の当時物「MADE IN JAPAN」です。
具体的な当時の適合機種(一例)
当時のアルパインの資料によると、特に以下のような機種やシステムを組み合わせる際に必須・推奨とされていました。
パワーアンプ: アルパイン 「3514」 などの当時を代表する丸ピンDIN入力アンプ
イコライザー/インジケーターユニット: 「3311」「3313」 などの光るグライコ系
カセットデッキ: 「7155」「7256」 などの当時の高級ヘッドユニット
※当時のアルパインは、この青いロック機構付きのDINコネクタをメインの音声・信号伝送ラインとして広く採用していました。
こちらは音声やコントロール信号が行き交う「DINコード(丸い多ピンコネクタ)」の間に直接割り込ませるタイプの、非常にマニアックな対策パーツです。
詳細と特徴
ブランド・型番: ALPINE MODEL NO. 4088
製品名: NOISE SUPPRESSOR(ノイズサプレッサー)
主な機能: ラベルに「ALTERNATOR NOISE / IGNITION NOISE」とある通り、エンジンから発生するオルタネーターノイズ(アクセルに連動するヒューンという音)や、点火系からのイグニッションノイズ(パチパチ音)が、デッキとアンプを繋ぐ信号線に飛び込んでしまうのをブロックします。
配線の特徴:
アルパインの高級コンポや、いわゆる「インジケーター付きの光るイコライザー」などの間を中継する、独自の青いロック付きDINコネクタ(オス・メス)が両端に備わっています。
価値と市場での評価
市場価値(予想相場): 1,500円~3,000円前後(当時のアルパイン純正DIN対応パーツは希少なため)
マニア的な視点
1980年代のアルパインの高級システム(「Juba」シリーズの源流や、当時のセパレートコンポ)を組んでいるオーナーにとっては、DIN配線ラインのノイズは一筋縄ではいかない大敵でした。この「4088」はまさにその専用の特効薬として用意されていたオプションパーツです。
金属筐体に経年のサビやヤレはありますが、ラベルの型番がはっきり読め、断線しやすいDIN端子の根元も比較的しっかりしています。
知人の終活のお手伝いです。
ガレージから持ち出したものを撮影し、そのまま梱包しています。
数が多いため撮影や梱包を簡素化するため通電のみ確認、安価スタート売りきりNC/NRです。
終活でガレージのものを売り切りたいとのことですので他の出品もご覧ください。
車関係、バイク関係などの古いものがほとんどです。
昭和のカーコンポ(クラリオン シティコネクション パイオニア ロンサムカーボーイ アルパインなど)も出します。
重さは1kg前後、発送サイズと荷姿は掲載画像の通りです。
リサイクル段ボールを使用し、緩衝材にはプチプチと新聞紙を使っています。
発送は福岡県から佐川急便の元払いです。
送料は佐川急便のホームページから確認してください。
https://www2.sagawa-exp.co.jp/send/fare/input/?type=Normal#fare
県まではいくらですか?とかの質問にはお答えできない場合があります。
できたとしてもすぐにはできません。
返事が深夜になることもあります。
お手伝いの作業を簡素化するため、整理番号を貼りすでに梱包済みです。
梱包済みのものを2つや3つまとめてテープでとめたものを過去に持ち込んだら断られましたので同時梱包はできません。
よろしくお願いいたします。