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ご覧いただきましてありがとうございます。 こちらは、富士重工業(現:SUBARU)が1961年〜1968年の間に製造した名スクーター、「ラビット S301 S302 S402」に使える純正テールランプになります。 上記3種は排気量や装備/装飾部品の違いのみでテールランプは共通なので、幅広く使用デできます。 現在最も生存台数が多いポピュラーなタイプですね。 商品の状態です。 部品として見れば、コンディションは最悪です。 しかし、既に還暦の部品ですから、そう考えると程度は良好かと思います。 まず、画像5〜7枚目にあるように、本来ライトバルブが収まる部分の外周は防水用のゴムキャップが被っております。 しかし、既にウィンカー側のキャップは完全に劣化し、溶けるを超えてのような見た目になっております。 カチカチで、取り除くのも手間がかかりそうです。 一方、テールランプの収まる部分の外周に被るゴムキャップは奇跡的に残っております。 ただ、カチカチでプラスチックのような状態まで硬化しており、一部割れております。 また、今のオートバイ用テールランプと違い、金属ボディのユニットなので、裏側の錆も凄いです。 レンズ内側はパッキンの力もあってか、しっかりと気密されていた影響でそこまで錆だらけではございません。 最後に画像8枚目です。 今のバイクではまず見ない劣化のしかたですが、あまりに古くてレンズの着色が落ちかけており、左ウィンカーレンズの上部はクリアになっております。 最後に注意点です。 バルブが入っていないので、落札者様に揃えていただく必要があります。 また、あくまで私がラビットを触ってきて思ったことですが、配線のギボシが年式によって違うようなのです。 そのため、落札された方のハーネス形状によっては挿し込めないかもしれません。 ラビットに乗る方の大半は整備もご自身でなさると思うので、そこまで差し支えはないでしょうが...。 宜しくお願い致します。 >