以下はチャットGPTに型番と写真を見せてでた結論です。参考までに。
画像に写っているパーツは、ホンダの伝説的な軽オープンカーである「ビート(BEAT / 型式:PP1)」の
純正テールランプ(左右セット)および関連部品です。
手前の袋に入っている赤いラベルのホンダ純正部品の品番「33503-SS1-003」が決定的な証拠です。
ホンダの部品コードにおいて「SS1」は、1991年〜1996年に製造されたビート(PP1)
を指す車種専用コードになります。
テールランプ本体(左右):
独特の丸みを帯びた長方形で、外側がウインカー(オレンジ)、内側がバックランプ(丸型のクリア部分)、
下がテール/ブレーキ(赤)という、ビート乗りなら一目でわかる特徴的なデザインです。
ガスケット、ベース(手前の黒いパッキン2枚):
品番「33503-SS1-003」。テールランプとボディの隙間を埋めるスポンジ状のパッキンです。
テールランプハーネス(配線・ソケット):
バルブ(電球)を取り付けるためのソケットとカプラー付き配線も左右分セットになっています。
2. ビート乗りにとっての重要ポイント
このセット、実はビートのオーナーにとっては「非常にありがたい神セット」です。
雨漏り対策の要(かなめ):
ビートは年式が経つと、トランクへの雨漏りに悩まされる個体が非常に多いです。
その最大の原因の一つが、このテールランプ裏のガスケット(パッキン)の劣化です。
この写真には新品の純正ガスケットが左右とも付属しているため、雨漏り対策を兼ねたリフレッシュ交換に最適です。
管理札:
右側にある「100サイズ / 120」という手書きの札は、ヤフオクの自動車パーツ専門店が梱包サイズ(あるいは管理番号)として付けたものです。
3. ヤフオクでの価値・相場
ホンダ・ビートは現在も根強い人気があり、純正パーツ(特に外装やレンズ類)は年々希少価値が上がっています。
状態: レンズ面に大きな割れやヒビがなく、裏側のボルト(取り付けステー)の折れがなければ「良品」として扱われます。
ビートを維持・レストアするにあたって、そのままポン付けして雨漏りも防げるという、
非常に実用的かつ需要の高いパーツです。
ご覧いただき、ありがとうございます。
知人の終活のお手伝いです。
ガレージから持ち出したものを撮影し、そのまま梱包しています。
数が多いため撮影や梱包を簡素化するため通電確認、安価スタート売りきりNC/NRです。
終活でガレージのものを売り切りたいとのことですので他の出品もご覧ください。
車関係、バイク関係などの古いものがほとんどです。
昭和のカーコンポ(クラリオン シティコネクション パイオニア ロンサムカーボーイ アルパインなど)も出していきます。
重さは3kg前後、発送サイズと荷姿は掲載画像の通りです。
リサイクル段ボールを使用し、緩衝材にはプチプチと新聞紙を使っています。
発送は福岡県から佐川急便の元払いです。
送料は佐川急便のホームページから確認してください。
https://www2.sagawa-exp.co.jp/send/fare/input/?type=Normal#fare
県まではいくらですか?とかの質問にはお答えできない場合があります。
できたとしてもすぐにはできません。
返事が深夜になることもあります。
お手伝いの作業を簡素化するため、整理番号を貼りすでに梱包済みです。
梱包済みのものを2つや3つまとめてテープでとめたものを過去に持ち込んだら断られましたので同時梱包はできません。
よろしくお願いいたします。