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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
◎ご覧頂きありがとうございます。 (以下は長文になりますので、ご理解頂ける方のみ お進みください。) ※お知らせです。 「昨今の物価高騰での影響は当方で使用する原材料にも及んでおり、現在の価格を維持する事が困難となってしまいました。 今回の1セットが現在価格での出品最後となります。 誠に心苦しいのですが、次回の出品製品からは5~10%の値上げでの出品を予定しています。どうかご理解の程を宜しくお願いします。」 ●オリジナルで作成した ホンダビート(PP1)のダッシュボードセンターの上面に取り付け出来るメーターフード(未塗装品)です。 【社外の52パイメーターが2個入れられる構造です。】 ◆今回も当方の出品物の製作、監修をされている方の協力を頂いています。 略歴等は私の他の出品物と同じ文言なので割愛させて頂きます。 ★今回めざしたコンセプトは 「ザ・シンプル!でカッコよく!」です。 ビート用のメーターフードは他の方々からも販売されていますが、当方のメーターフードは必要最低限の構造・構成で作成して頂きました。 配線やセンサーハーネス類を通す穴などもありません。 (画像の車両はダッシュボードに穴を開けて配線類をメーターフードの下側から通し、フード本体はビス止めで固定しています。) 取り付けも両面テープでの接着かビス止めのみです。 ですので、取り付ける場合は ご自身での創意工夫とモノ作りスキルが 試されます!(w) ★「俺はダッシュボードに穴を開ける事くらい屁でもねぇぜ!」と言う`漢(オトコ)の方や ★「イヤ、イヤ!ダッシュボードに穴開けるって!あり得無いっしょ!」と言う方どちらにも「加工は自己責任!」と言う言葉で対応させて頂きます。 ●〈製品構成内容〉 :メーターフード(52パイ×2仕様)になります。 ※「取り付けビス穴は3ヵ所ありますが、ビスや両面テープは付属しません、ご自身で用意してください」 ●《材質》 :ポリウレタン樹脂を使用。 (樹脂色はブラックのみです) ※【この製品も要塗装製品です】 当方の他の出品物同様に、コチラの樹脂も同じ材料を使っていますので、塗装が前提の製品となっております。 詳しくは当方の別製品で〈材質〉の説明文を参照してみて下さい。 ◎《製品の特徴と説明》 :52パイの社外メーターを2個取り付ける事ができます。 :メーターフードのおよその大きさです。 ・タテ(奥行き) 100ミリ ・ヨコ 165ミリ ・高さ 95ミリ ・重量 150グラム (画像参考例のメーターは大森製の排気温度計とメーカー不明の電圧計です) 大森 排気温度計は旧式の為 結構長く、奥行き(長さ)が60ミリ程度あります。 最近の社外メーターであれば、もっとコンパクトにできているので 取り付け自由度や選択肢は広がると思います。 【※メーターフードの奥行き参考値として、配線などを含めた状態で65ミリくらいまでのメーターであれば、メーターフード内に問題無くインストールできると思います。】 ●これは特徴では無く難点かとも思いますが記載しておきます。 メーターフードの取り付け推奨位置はダッシュボードセンターのA/C吹き出しルーバー付近ですが、ある程度取り付け位置に自由度と汎用性を持たせる為に、両面テープでの接着時を考慮して ダッシュボードとメーターフード下部の間がピッタリとまではいかずに数ミリの隙間ができてしまいますが、これはご自身での任意の取り付け位置に付け安くする為と車両の個体差などにもよるので、多少の隙間が空いてしまいますが、どうかご容赦くださいませ。 (取り付けに使う両面テープ厚さは1.0ミリ以上が好ましいでしょう!) 「シンプルでいてカッコ良く!」をめざした結果、なにげに加工難易度は簡単では無く、人には優しくなってません。 ※でもっ、配線なども見えない様にウマく加工できると見映えは良いですよ! (当たり前だけどw) 《製品画像説明》 ◆画像1~5枚目が表裏などを含めた この製品の全景です。 製品が黒色なので画像が分かりずらいと思いますが ズーム等をして確認してください。 ◆画像6~9枚目が実際にダッシュボードに取り付けた状態です。 (メーターフードはつや消しブラックのシボ塗装を施し、写っているメーター類は参考例ですので付属はしません。) 以上が説明になります。 ●発送はクロネコヤマトの宅急便60サイズでの発送を予定しています。 その他、発送にご希望がある場合はお伝えください。 ▲初期不良には対応しますが、それ以外の取付けミスや加工後はノークレームでお願いします。 そして、それが起因での事故等も一切責任を負いかねます事をご了承下さい。 ※当製品は金型での大量生産では無く、1品ずつ手作業での小ロット製作になります。 製造過程で出来るバリや小傷・切削跡などもある状態での出荷となります。 ご自身で加工などをして 仕上げて頂く必要のある ポン付け不可の製品ですので、気になさる方には不向きの製品でもあります。 そう言った方は入札をお控えください。 >