google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
ML-1L用 光カートリッジ用イコライザ基板(DSオーディオ光カートリッジ第3世代用) 超珍品? 新品です。
ML-1LでDSオーディオの光カートリッジが使えます。
DSオーディオの技術情報をもとに作りました。
イコライザアンプは、PHONOモジュールをそのまま使います。
いつも聴いているML-1Lの音の特徴はそのままに光カートリッジの音を聴くことができます。
元々のPHONO回路と同じNF型のイコライザ回路としています。
DS-003とDS-E3で動作確認しています。
他社の専用イコライザに無い大きな特徴は、高域の比較的大きなピークを抑えていることです。
DSオーディオの光カートリッジは、10kHz以上で6から7dB程度のピークがあります。
そのためにはっきりした音が出ている様ですが、耳につく音もします。
それとバランスをとるためかと思われますが、003の専用イコライザでは低域をブーストしています。
海外雑誌の測定データに出ており、雑誌ではローブーストと書かれています。
出品のイコライザでは高域のピークを抑えるようにしていますが、完全に抑えずに特徴は残しています。
このピークは、DS-E3,DS-003も同じように発生します。
さらに上位機種でも海外のオーディオ誌の実測データで同様のピークがありました。
従いまして、スイッチ切り替えとせずに固定でレベルを落とすようにしました。
これは専用イコライザならではの技で、MC・MM用の汎用イコライザではすべてに対応する為フラットにせざるを得ません。
イコライザネットワークには50HzHPF回路があります。
そのコンデンサの値を切り替えることで低域のコントロールができるようにしています。
High,FLAT,Lowの3段階で、20Hz以下はわざと少し落としています(軽いサブソニックフィルターです)。
赤外発光ダイオードに電源供給するためにRchのアース回路にはプラス電圧がかかっています。
そのアース部と本物のアースは、基板内でコンデンサでつながれています。
ですが、カートリッジまでの距離が長すぎます。
その間で受ける影響はそれなりにあるようで、音に影響しています。
シェルリードの2個のGNDピン間にコンデンサを入れることでその影響を少なくしています。
その付属する特製シェルリードのリード線は、PCトリプルCを使用しています(本邦初?)。
光カートリッジは、赤外発光ダイオードに電源供給するために既存のPHONO端子を使うことができません。
別の独立した端子を引き出していますが、その接続には、超極細の銀メッキ線テフロン被覆同軸を使用しています。
プロ用の高価なもので、ML-1Lの機種によっては引き出し線のために蓋が少し膨らみますが、保護板が付属します。
純正木箱に入っているもの、RCAピンジャックのものでも対応できます(写真を参照して下さい)。
基板は、右側のイコライザ回路のみ専用の基板で、左用はバイアス回路・発光回路の基板の中に入れています。
カートリッジ内の赤外線ダイオードの発光のため電流が増えますが、PLS-150,PLS-153では問題ないことを確認しています。
古い機種で使われている小さい電源では確認できていません、その場合にはLINEモジュールを取りイコライザ専用としてください。
プリアンプではなくイコライザアンプ専用の場合には、REC OUTより出力を取り出します。
部品は良いものを使用しています。
抵抗は、すべてDALEです。
黒い円筒型電解コンデンサは、日本ケミコンのオーディオ用MUSE とKWです。
黒いフィルムコンは、神栄キャパシタのオーディオ用PAL(159)です。
それ以外には、角ケース入りのERO,Vishey,KEMET,EPCOS 等を使用しています。
入札時はよく検討をされて、返品、文句等々は何にも無しでお願い致します。
送付は、ゆうパックでお送りします。
東京都からの出品です。よろしくお願いいたします。
>