注意事項
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LUXMAN CL35Ⅱ コントロールアンプです。15年ほど前に、真空管アンプ特有のハムノイズを無くすため、定電圧ダイオードによる自作の簡易安定化電源を入れました。
また電解ブロックコンデンサも交換しています。
基盤上の電解コンデンサは、オーディオ用に置換しました。このとき、イコライザー回路で低域発振(モーターボーディング)が発生したので、容量を増加させて発振を止めています。
真空管は、6本の TELEFUNKEN製真空管とおそらく1984年にLUX Serviceで交換したと思われるLUXブランドの松下製12AX7Tが使用されています。このままでも音は出ましたが、出品にあたり真空管のデータを計測したところ、劣化しているものがあったので、全て手持ちの新品の松下製12AX7Tを6本と新品同様のVALVO製ECC82に置き換えてデータを取りました。
8ページに及ぶ計測データのレポートを添付します。
さらに、置換前の真空管も付属させています。データを見て差し替えすることも可能です。
TELEFUNKEN製の真空管を搭載し、計測データから見ると、50年以上前の製品とは思えない実用上十分な性能を維持している貴重な製品だと思います。 【商品の状態】 木製キャビネットに少し傷や擦れがあります。外観を気になさる方は入札をご遠慮ください。
VolumeコントールとBalanceコントロールにわずかなガリが残っています。ゆっくり回せばほとんど気にならないレベルです。
Tone コントロールのBassレベル調整でLchのつまみを右回し一杯(5段階MAX)にすると、特性がフラットになります。そのため、データは一つ手前のポジションで計測しています。計測データから見る限り、実用上十分な性能だと判断します。
また、長期間使用せず電源を入れた時に、Lchの出力が低く歪みが見られました。現在は、その症状は出ていません。おそらくスイッチ接点の汚れまたは酸化によるものだと思われます。よって、ボリュームおよびスイッチのメインテナンスができる方にお譲りします。
上記不具合以外は、裏面のスイッチを含め問題点はありません。
ただし、ヘッドフォン出力およびmonitorスイッチとreprintスイッチの動作確認はしていません。
不明点はご質問ください。
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