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商品概要:1994年製FERNANDES TEJ-55Bのネックになります。
精悍なコンコルドヘッド、ロッドカバーにTEJプリントが施された1990年代中盤のTEJネックです。
特徴はネック裏を含めたオールブラックフィニッシュに指板バインディング、ドットインレイ、カーボンナット仕様になっておりTEJ-70と全く同じで、ナットをローラーナットにすればTEJ-95Sと同じネックにもなります。
オールブラック仕様に指板バインディングという廉価バージョンとは違う、まさにこれこそTEJだという基本的なネックであると思います。
製造は河合楽器製です。
TEJシリーズ初期やTEJ-95S登場時の初期は河合楽器製が結構多いのですが、結構売れたシリーズということもあってダイナ製も結構多いような感じがします。
このモデルもTEJ-95S、TEJ-55シリーズの投入初期なので河合楽器製なのかなと思います。
この個体に関してはボディも良い材が使用されているのですが、ネック材も木目が粗くなく詰まっていて感触の滑らかなかなり良いローズ材が使用されており、造りもなんか普通のやつより明らかに良いのです。
この個体本当にTEJ-55Bなの?と個人的に思います。
スペック
レギュラースケール(648mm)、つばだし22フレット。
材はメイプル(スカーフジョイント)ローズ指板です。
カーボンナット仕様。
指板は350R、ネックのグリップはやや薄めのUグリップ。
ペグはビス穴斜めだしのロトマチックペグ対応。
ネックエンドの形状はラウンド形状です。
ジョイントはプレート4点止め。
サイズ:ネックエンドのサイズは幅57.2mm、厚さは25.5mm(フレットは含みません)、ナット部の幅は44.0mmです。
コンディション:ほとんど弾かれていないため使用感はなく、またケースに入っていたような個体なので経年感もない上物です。
ヘッド:ヘッド先端(サイド部位)にわずかに塗装の擦れがありましたのでタッチアップしたくらいで、他にはダメージはありません。
指板:特に目立つ傷、油脂汚れもなく綺麗です。
ローズらしい色模様、かつ目の詰まった良材が使用されています。
フレット:ミディアムサイズのフレットで段減りはなく、1F、5F、7Fは7割~8割残ですが、他は9割の残です。
ネック裏:特に目立つ傷はないです。
ロッドの状態は現状でストレートで、ロッドは左右に回り余裕もあります。
メンテナンス:フレット研磨、外観磨き、指板清掃、レモンオイル塗りを施しています。
送料は、ゆうパック120サイズです。
TEJシリーズの基本ともいえる河合楽器製のTEJネックです。 >