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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
ヤマハの名機であるシンセサイザー“DX7”を機能アップさせるスペシャルROM “SER-7”。
新機能を含めたほとんどのファンクションパラメーターを各ボイス毎に設定できるようになります。
MIDI規格制定前に発売された初期ロット(V.1.0およびV.1.1)のDX7の補修用としてもオススメです。
交換作業は トップパネルを開けノーマルROM(IC14)と差し替えるだけですので比較的容易です。 最初期ロット(シリアルNo.1001~2660)のROMを2つ(IC14とIC15)搭載しているDX7にSER-7を取り付ける場合、
半田付けされているICの取り外しおよび抵抗の移動が必要になります。(マニュアルにも記載あり)
--- 追加ファンクション ---
Function(1) 「Master Tune +63~-64」 ※現在の設定値を数値で表示
Function(8) 「Midi Ch Info ON/OFF」 ※Midi送受信のON/OFF
「Midi Sy Info ON/OFF」 ※エクスクルーシブによる送受信のON/OFF
「FC→Volume ON/OFF」 ※Midi送信でFC7等のフットペダルにてボリューム情報を送るか送らないか
「After touch ON/OFF」 ※Midi送信でアフタータッチ情報を送るか送らないか
Function(10)「Voice Init.」 ※新規作成用にボイスデータを初期値にします
「Sgl Func Init.」 ※選択中のボイスのファンクションデータを初期値に戻します
「All Func Init.」 ※全ボイスのファンクションデータを初期値に戻します
Function(12)「Midi Omni ON/1~16」 ※Midi受信ChにOmniを追加
Function(13)「Midi Trns Ch 1~16」 ※Midi送信に任意のChを使用可能
- 備考 -
ファンクションデータを含めた 全ボイスの 保存は RAMカートリッジ(RAM1)にのみ 可能です。
Function(8)の「MIDI Transmit」にて全ボイスのエクスクルーシブ送信をした場合では、
ピッチベンドやモジュレーションホイール等のファンクションデータは “0” および “OFF” になります。
ただし、シングルボイスであればファンクションデータを含めた エクスクルーシブ送信 が可能です。
シリアル 1001~2660 (V.1.0) ※MIDI機能に不具合あり
シリアル 2661~24880 (V.1.1) ※MIDI 機能 に不具合あり
シリアル25125~26005 (V.1.1) ※MIDI 機能 に不具合あり
シリアル24881~25124 (V.1.4)
シリアル26006~99593 (V.1.6)
シリアル99594~131599 (V.1.7)
シリアル131600~ (V.1.8)
Special Edition Rom (V.1.9相当)
※ご落札後、 PDF形式による電子版 マニュアル(英語)のダウンロードアドレスをお知らせいたします。
※改造になりますので、取付は自己責任にて行って下さい。
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