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*独特な感性が光る 鈴木頼子 の 銅版画作品 『THE WIND BLOWS 12 』 風が吹く です。
1998 年制作 直筆サイン入り 限定30 部 額装品 【真作保証】 です。 万が一「真作」でなかった際には返品をお受け致します。
*鈴木頼子 ファンの皆様、作品を探されていた方、作品を気に入った方、ぜひこの機会にコレクションに加えてください。
送料無料(レターパック)でお届けします。
・作家名:鈴木頼子(すずき よりこ) 1963 -
・作品名: 『THE WIND BLOWS 12 』 風が吹く
・技法: 銅版 凸凹摺り
・イメージサイズ:約20 cm× 約14 cm
・額装サイズ:約32 cm× 約23 cm(前面:透明シート)
・サイン:鉛筆での直筆サインあり
・限定数:30 部
・制作年:1998 年
※作品下部に 直筆サインと制作年、作品名とエディションの記載があります。
※作品コンディション:良好です。額も良好です。
画像でご確認下さい。
<コメント>
「無意識の形あるいは本能的な形。幼児でも描くことのできる丸や渦巻、貝や草木が自然につくりだす形。水の波紋や雫や水溜まり。昆虫の巣や卵。腐敗していく人工物。無意識の形には無理がなく必然性がある。 誰にでも根底に備わっている、本能的な部分の感に触れて何かしら感じてもらえるのではないだろうか。それは安堵感であったり、まったく逆な感であったり。そして観る側の生活や現在おかれている状況や精神によって、それは変わっていく。触発されたり、したり、目に見えない糸でのあやとりのようなコミニュケーションが生まれる。触発されるも、するも、自分の感を錆びつかせないこと。すると無意識で本能的な形が、呼吸するのと同じように表われてくる。」(作家コメント「わたしのかたち」『版画年鑑2000 』阿部出版より)
<略歴>
1963 年 三重県津市に生まれる。
1988 年 日本具象版画展で優秀賞受賞
日本版画協会展に出品
1989 年 創形美術学校版画科(研究科)卒業
パリ国立美術学校作品交換展に出品
JACAイラストレーション展に出品
1990 年 期待の新人作家大賞展で優秀賞受賞
1991 年 現代日本美術展で兵庫県立近代美術館賞受賞
1992 年 21 世紀版画グランプリ展で特別賞受賞
日本版画協会展で第60回記念賞受賞
個展 (ギャラリーポエム、東京)
1993 年 個展・パンドラの果実たち (樹樹画廊、名古屋)
個展 (ギャラリーポエム、東京)
現代日本美術展で三重県立美術館賞受賞
TOKYOまちだ国際請注意日本當地運費,確認後再進行下標。 版画展に出品
1994 年 現代の版画1994 (渋谷区立松濤美術館)
1995 年 個展(柳沢画廊・浦和)
1997 年 日本版画協会展・準会員優作賞
1998 年 GRAFINNOVA (フィンランド)・Ostrobothnian Museum 買上、神奈川国際請注意日本當地運費,確認後再進行下標。 版画トリエンナーレ
1999 年 池田満寿夫記念芸術賞展
(出典:三重県立美術館)
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