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内容紹介(出版社より) 8歳でヴァイオリンと出会い、コンクール漬けの青春はチェコ留学で一変、移住したメキシコで子どもたちに音楽を教え、帰国後は世界視点で日本を刺激し続ける稀有な一生。
内容紹介 チェコとメキシコで暮らした眼で日本をみつめる“異色のヴァイオリニスト”の波瀾の半生。
目次 ヴァイオリンと重圧の日々/チェコで人生が一変する/メキシコで見えてきたこと/子どもたちと音楽をする喜び/御宿から世界へ発信
著者情報 黒沼ユリ子(クロヌマユリコ) 1940年、東京都生まれ。ヴァイオリニスト。桐朋学園高校音楽科1年で日本音楽コンクール第1位。同校在学中の58年にチェコに留学。60年、プラハ現代音楽演奏コンクール第1位。62年プラハ音楽芸術アカデミー卒業。この年よりメキシコに住み始め、80年メキシコシティに「アカデミア・ユリコ・クロヌマ」開校。86年、メキシコ政府より「アギラ・アステカ勲章」を受章。2014年、日本へ帰国。千葉県御宿に開いた「ヴァイオリンの家・日本メキシコ友好の家」を拠点に、展示やコンサートなど多彩な活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版社 : 平凡社 発売日 : 2019/8/7 第1刷 単行本 : 108ページ 定価¥1320
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