注意事項
插電電器商品限空運( 海運需商檢) 偵測到故障品、問題商品、可能無法修理字樣,下標前注意
google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
クリスキット 最後の真空管プリアンプ Chiskit Mark Ⅵ Custom桝谷英哉氏が3年かけて設計された真空管プリアンプ。イコライザー段はマッキントッシュ C-22を基本、シャーシー構造は2層構造の採用でクロストーク向上、音の濁りの排除を実現。
今回、以前から興味があったこのプリアンプを、当オークションでジャンク故障品、問題商品、可能無法修理,請注意 扱いの製品を入手し、手直しのため、分解、メンテを行いました。分解作業をしていて、このプリアンプの素晴らしい構造、使用部品のクオリテーを実感。しかし、販売は1970年代と、半世紀が経過しているため、部品の劣化が見られ、部品の交換と、出来るだけシンプル化を図って下記のようなメンテと改を行いました。
①オイルコンデンサー(現在では、なかなか入手困難な状況)を西ドイツ製の音質で評価のあると思われるフィルムコンデンサーに交換
②チュウブラー型の電源コンデンサーで劣化が認められたコンデンサーを音質を考慮し、秋葉原の海神無線で扱っている電解コンデンサーに交換(バリエーションに限り)
③ボリュームをロータリー型の可変抵抗器に交換、バランスボルームをALPS製のMN型ボルームに交換
④信号系統をできるだけシンプルにするため、ライン入力にあるレベル調整用のボルームを排除、出力のインピーダンス対応のスライドSWを排除
RCA入力端子を金メッキ品に交換
⑥ライン入力をTUNER,CD,AUXの3系統に、TEPE モニター 切替SW、 STEREO MONO 切替SWに改
⑦AC電源入力を3Pのインレットに交換
最近、当オークションでオリジナル部品と思われるプリアンプをゲットし、オリジナルの音質を確認しました。半世紀も経過しているせいか、かもしれませんが、音の輪郭の切れが若干少ないのかなとの印象(個人の見解)。それにたし、今回のメンテナンス済みのアンプは音の分解能が増したように思われました。(個人的な見解)
主な仕様:
真空管 12AX7 4本、12AU7 2本
PHONO 入力(MM) 2系統、LINE(TUNER,CD,AUX) 3系統
サイズ W460×H160×D270mm 質量7.6kg
メンテ済みですが、あくまで中古品につき、汚れ、キズ等がありますので、ご理解ください。
したがって、NC,NRでお願いいたします。
>