大きさ100mm×60mm(シリコンダイオード、ギベオン小破片、ヒマラヤ水晶さざれ石入り)
真鍮、銅アルミによる強力2重螺旋コイル、計10のコイル ヒマラヤ水晶さざれ石、ギベオン小破片、とダイオード入り結界札
(こちらは、渦巻コイルに虚空蔵菩薩の梵字(タラーク)を封入し、裏面の真ん中中央のコイルの中に宇宙を祀る御神体的な依り代としてギベオン破片を封入しています。)
コイル式の波動ペンダントの元祖大本ともいうべきY氏のコイル式気功器の初期の作品には、
大サイズ、ペンダントサイズの筒の中に般若心経の末尾の般若波羅蜜多の呪を封入していましたが、
この札では、アルミ、銅製の2層らせんコイルの中にダイオードが入り、渦巻きコイルの間、周りに黒水晶が敷き詰められた波動札で、
渦巻きコイルの中に虚空蔵菩薩の梵字、裏側コイルににギベオン破片が封入された宇宙を祀る結界札となります。
両脇は2重螺旋コイルの中にシリコンダイオード入りコイルを封入したものとなります。
2重螺旋は、DNAの構造のみならず、銀河中心の超巨大ブラックホールから噴出している宇宙ジェットも同様の構造であることが観測され、
その形は、神社のしめ縄と同じで、宇宙のエネルギーを取り込み、発信させるのに最適なコイルと言えるでしょう。
虚空蔵菩薩(アカシャガルパ)は空海が修した100万回の真言でもおなじみで、
仏教での宇宙、アカシックレコードを具現化した仏でもあります。
空海は、虚空蔵菩薩(アカシャガルパ)と一体となる修行をしたから、遣唐使船に乗って唐に渡ることができ、
帰国後も再びこの修行を行って数々の奇跡を起こしたともいわれています。
虚空蔵菩薩の真言は現在でも「能望」という虚空蔵菩薩真言をひたすら唱えるという実践があり、
この実践は能力開発、開運、金運効果に高い効果があることでも知られ、梵字はお札やお守りにもよく刻印されています。
この結界札は、宇宙を祀る依り代となるよう言語周波数を放つ波動発生装置ロゴストロンで虚空蔵菩薩真言である「のうぼうあきゃしゃぎゃらばやおんありきゃまりぼりそわか」言霊の周波数を照射することも行っています。
Y氏は室内の邪気をはらい、浄化する手段として大型の気功器を吊るす方法を勧めていましたが、
大型化したコイルを封入したこの札は身に着けるよりも室内をパワースポット化する手段としても最適です。
オルゴナイト同様に室内の波動浄化用として、
室内に吊るして電磁波対策や魔よけとする、(コンセント付近の壁にフックやヒートンにかけて電磁波対策とすることも可)
神棚や祭壇等の特別な場所の傍らに置く、メディテーションの際に首から下げる、等の使い方があります。
また、真ん中コイルは「能望」の実践の際に集中しながら真言を唱えるための目標物とすることもできます。
※大型ハンドメイドのため、小型ペンダント版と違って細かいへこみ商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。や小さなかすり傷もあります。
ギベオン破片はアリゾナの隕石販売のcosmicさんから過去に大量購入していた二級品カットを細分化したものを封入しています
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