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コレクション整理終活中、約5年前の製品です。当時の価格は33万円程度でした。TOMBOのカタログに高級機と表示されています。現在はフロントグリルが変わり定価38万円になりました。J80型式になってリードブロックが木製から樹脂製になり、サブタ皮の抑えが金属バネから、皮無しの樹脂製品になりました。響きが良くなり、更に音の調律もかなり気をつけて行うなどの進化があり高額になっています。 暫く愛用していましたが改良型もありこちらは出番が無いので出品。(個人的評価ですが古いイタリア製やドイツ製より良い音で新型もJ80を購入)。本品は小さな傷も見当たりません。サイドストラップ、ベースベルト問題無し、ショルダーベルトも傷んでいません。蛇腹気密性問題なし。鍵盤、ベースボタンや音色切り替え等はスムースです。ハードケースの汚れは僅かで綺麗です。 J80型式になってMMのミュゼット音のビート周波数バラツキも少なく良く調律されています。ただし、発売初期の製品バラツキなのでしょうが、響の悪い箇所がありました。(その他に初期品は黒鍵盤が外れるとか、数年でパッキンが老化し気密性が低下する等の問題も見受けられます。現在まで数回マイナーチェンジあり)その後これらの対策がされ、値上げされたようてす。本品は響きの悪い箇所が3箇所ありました。原因はリードとリードベースのミクロンオーダーの間隙バラツキです。響の悪い箇所はリードが大きく振動した際にリードベースに当たり振動を抑制するからです。対策はリードベースを数ミクロン削り、リードが自由振動できる様にしました。響は良くなりました。現在でもブスブス音が皆無なのは樹脂サブタ皮の効果なのでしょう(同型の中古を8台確認しましたがブスブス音はありませんでした)。中古ですが新品の輝きが残っております。J80は34鍵盤の中では調律が一番良く出来ており音も良いです。(でも製造バラツキで完璧でない品物もあります。特にビート周波数のバラツキと響の悪い箇所等)本品のMMのビート周波数バラツキには特別な問題はありませんでした。他に特筆する事は蛇腹のあおり回数が少なくて済む事です。空気の利用効率が非常に良いです。リードとリードベースのクリアランス精度が高いのでしょう。良く調整されたJ80は最高と思っています。即演奏可能です。ベース側の音色切り替えは正常に動作しますが音の変化は僅かです。他の機体も同様なのでこの様な設計なのでしょう。幅43センはチ、重さ8.7kg。 J80を知ってから手持ちのコレクションは全て放出する事にしました。本品は自信を持ってお勧めできます。アコーディオン仲間やアコーディオン教室の先生もこの性能を認めていました。プロの奏者は北欧の音がする、、と言われました。そうですチェコ製ですもの。 落札後は24時間以内の連絡需在賣家要求時間完成匯款 支払いをお願い致します。尚24時間以内に支払いが無いと落札が無効となります。 時々、評価の悪い数が多い方の入札がありますが、当方の判断で入札を削除する場合があります。(2026年 2月 6日 14時 05分 追加) 何台も開けているうち、リードブロックが樹脂製の品物と木製の品物が有ることが判明しました。製作ロットで異なるのでしょう。(2026年 2月 6日 14時 13分 追加) また、サブタ皮も低音域に皮と樹脂を組み合わせたり、ベースは総て皮と樹脂の組み合わせだったり色々と仕様変更し改良検討していますね。(2026年 2月 6日 14時 20分 追加) もう1つ、ベースの音色切り替えのシャッターは普通本体側に付けますが、何とベースブロックに組み込まれています。分解する時は注意が必要です。 >