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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
ヤマハのプリメインアンプ CA-1000Ⅱ です。かなり悪い状態で入手したものですが全ての劣化、消耗部品を交換。
スイッチ等の接点個所については分解清掃済みです。
当初発生していたリードが腐食した半導体のノイズも解消ずみです。
<交換部品>
小信号用トランジスタ・ケミコン全数(オーディオランク) ・半固定抵抗/
ヒューズ抵抗全数、 左チャンネル側パワートランジスタ(コンプリ)および
A/B級バイアス 切り替えマイクロ スイッチ2個/ヒューズ交換他
<分解清掃>
操作スイッチ/ボリューム/ヘッドホンジャック/RCAコネクタ/リレー /
全数分解清掃後防錆オイル塗布。
※外部より接点復活材を吹き付けただけの簡易的な補修ではありません。
後日周辺のべたつきや基板への油分付着等による想定外のトラブルは未然
に回避できると考えます。
<耐久性向上の施策>
劣化した電源ケーブルの交換、電源回路トランジスタ放熱器の大型化。
既設はんだ除去後再はんだ、基板洗浄。電源ランプLED化。
以上によりA級、B級の運用においてもバイアス・オフセットの変動が
ほとんど無く安定動作を確認済み。
CA1000Ⅱの特徴のA級 or B級の切り替えにおいて音質差は当方の耳
では判別困難でした。※A級は相当発熱します。
個人的には後発の パワーメーター付き CA-1000Ⅲより の 当機種が長期
維持 にも良いと思います。※ ドライバー修理が困難なため
外観について年数相応のヤレはみられますがかなりきれいです。
詳細は写真をご覧ください。
ノークレームノーリターンをお約束できる方のみ入札願います。
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