google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
元のアンプは真空管ですが、プリアンプ部の回路の真空管をJFETに置き換えるという手法でペダル化したものです。ネットで見つけた回路をベースにしています。初期のRockerverb 50のディストーションチャンネルがベースなっているようです。
この手法でペダル化したハイゲイン系のペダル共通なのですが、ノイズはやや多めです。これはそういうものとお考えください。そこそこ歪ませた場合は気にならないと思います。
元のアンプは弾いたことが無いのですが、手法的には元のアンプのプリ部の周波数特性に近いはずで、ORANGEっぽさはあるのかなと思います。いずれにしても歪みの感じはアンプライクかつディスクリート系ならではの豊かなサスティンがあるサウンドだと思います。オペアンプ系とも違っています。この手法を使ったペダルは過去にもいろいろ出品していますが、かなり好評です。
コントロールは、よくある3バンドのEQ(TREBLE、MID,BASS)とPREAMP、GAIN、VOLUMEです。PREAMPは初段のゲインで、GAINは2段目のゲインで2ゲイン方式です。EQはゲインの後に配置されています。
また電源9V仕様で内部の調整を行っていますので9Vでご利用ください。18V等でも使用でき動作すると思いますが、バランスが崩れる場合があります。
ケースは125Bとか1590Nとか呼ばれるサイズです。
自作のラベルシートを貼っています。
動作確認済。
電源はセンターマイナス9Vです。電池は内蔵できません。
本体のみの出品です。
個人の自作かつ元々自分で使うために作ったものですので、作りとしては多少の粗さがあることはご了承ください。
入金確認後翌日発送の予定ですが、仕事の都合などで遅れる場合があります。その場合は予め予定をご連絡いたします。
現状渡しのノークレーム、ノーリターンでお願いします。落札後の動作サポートも基本はいたしません。 すぐの対応ができない場合があるため、落札日当日の質問は返答できません。
落札後、24時間以内のご連絡需在賣家要求時間完成匯款 いただけない場合、3日以内にご入金いただけない場合は、お取引を停止させていただく場合があります。
◆よくある質問
以下については対応可能な場合もあるので、質問欄からお問い合わせください。
以前出品していたあの機種を出品してほしい。⇒当方が設計した基板を使ったものは再度出品可能です。
ラベル無しで作って欲しい。⇒対応可能です。
この機種を作って欲しい。⇒当方で興味があり、かつ回路図が手に入るものの場合はリクエストにお答えする場合があります。ビンテージ系機種はパーツの入手性や製作の手間を考えると限られたものになります。
こんな改造をしてほしい。⇒出品しているものの改造等のリクエストは内容により可能です。市販品の改造、修理は基本的には行っていません。
個別のリクエストの対応した場合でも基本的には出品します。もしほかの方に落札された場合は再度リクエストしてください。また予定より遅れる場合もあります。質問欄等でご連絡いただければ状況をお知らせします。
>