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JDirectItems Auction 音樂 CD 搖滾、西洋流行歌曲 硬搖滾 Ozzy Osbourne
名手Jake E.Lee登場!過度期傑作3rd「Bark at the Moon」曲順/収録曲違い版+改訂リマスター紙ジャケット仕様限定版 輸入新品/国内盤中古。

  • 商品數量
    1
  • 起標價格
    13,000円
  • 最高出價者
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  • 開始時間
    2026年03月26日 14時46分(香港時間)
  • 結束時間
    2026年04月01日 20時46分(香港時間)
  • 拍賣編號
    t1194123168
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御存知!名手Jake E.Lee登場! 故Ozzy Osbourne 過度期傑作3rd「Bark at the Moon」曲順/収録曲違い版+改訂リマスター紙ジャケット仕様限定版

輸入盤新品/国内盤中古でございます。


後者は非常に状態の良い中古でございますが、付属品シールがございません。


前者はリマスター前オリジナル・ミックス版。

されど”Rock'n'Roll Rebel”が冒頭。”Slow Down”が削除され”Spiders”が収録、最後を飾るというものでございます。




内容は言わずもがな。


ラインナップは名手揃い。


故Ozzy Osbourne(Vo、ex-Black Sabbath)、Jake E.Lee(G、現Red Dragon Cartel ex-極初期Dio、Rough Cutt、Ratt、後にBadlands)、

Bob Daisley(B、ex-Widowmaker、Chiken Shack、Rainbow、Uriah Heep、後にGary Moore、Lone Ranger、Living Loud他)、

Don Airey(Key、現Deep Purple、ex-Cozy Powell's Hammer、ColosseumⅡ、Rainbow、後にJethro Tull他)、

Tommy Aldridge(Ds、現Whitesnake、ex-Black Oak Arkansas、Pat Travers Band、Gary Moore、Project:Driver、House of Lords、

Patrick Rondat他)となります。


またストリングス・アレンジでLouis Clarkの参加がございます。

(E.L.O.のストリング・アレンジャーで王立音楽院出身。前作やRainbow等々でも担当)


プロデュースはOzzy Osbourne/Bob Daisley/Max Norman(後にGrim Reaper、Loudness、Megadeth等手掛ける)。


1983年6月~10月英国イングランド”Ridge Farm Studios”での制作、米国ニューヨーク”The Power Station Studios”でのミキシングとなります。

(後者は同スタジオ創設者でハウス・エンジニアであったかのTony Bongioviによるもの)




ツアー中の不慮の飛行機事故で名手故Randy Rhoadsを失った故Ozzy Osbourne。

故Randy Rhoadsの死後は非常に悲しみに暮れ、しばし沈黙する事となります。


その後ツアー再開を目指し、新ギタリストを探す事となります。


されど難航。

Tommy Aldridgeの関係から当時は契約問題を巡り裁判沙汰となり活動が停滞していた名手Pat Traversにサポートを依頼する事となります。


名手Pat Traversを加えツアーを再開。


同時に新ギタリスト選考に入り、

Rudy Sarzoの実兄Robert Sarzo(後にHurricane)、故Bernie Torme(ex-Gillan、後にDesperado)に白羽を立てる事となります。


Robert Sarzoの演奏には満足したもののキャリアの差が有り、故Bernie Tormeを採用。

Pat Traversと交代し、新ギタリストとして御目見えする事となります。


されど、ステージでのソロ・パフォーマンスがあまりにも故Jimi Hendrixを彷彿とさせるもので、故Ozzy Osbourneは「時代に合わない」と危惧。

再び新ギタリスト選考を開始する事となります。


そして名手Brad Gillis(当時Ranger(後のNight Ranger)、ex-Rubicon、Stereo)、

かの名手故John Sykes(当時Tygers of Pang Tang、後にJohn Sloman's Badlands、Thin Lizzy、Whitesnake、Blue Murder、Sykes)

に白羽の矢が立つ事となります。

(後者は名手Don Airey曰く「当時はGary MooreとRandy Rhoadsを掛け合わせた様なギタリスト」との事)



名手故John Sykesは故Ozzy Osbourne側からのアプローチを受け、急遽Tygers of Pang Tangを脱退。


されど契約問題で手間取り、故Ozzy Osbourneの全米ツアーに駆け付けるものの既に名手Brad Gillisに後任は決定済。

泣く泣く英国へとんぼ返り。その後、”John Sloman's Badlands”に参加する事となります。


(録音は行われるものの契約が得られず解散。

MCAとの契約問題が頭を擡げる事となりますが、そこに故John Sykesに注目していた故Phil Lynott(Thin Lizzy)がアプローチ)



「Jimi Hendrixのコピーはいらない」との心無い発言を残し、故Ozzy Osbourneは名手故Bernie Torme解雇。


そして名手Brad Gillisが加入しラインナップが固定。更には献身的な貢献でOzzy Osbourne Bandは息を吹き返し、意欲的にツアーを継続。

評判も良くツアーを終了する事となります。


そして、故Randy Rhoadsが難色を示し(音大進学を含め)脱退を示唆した因縁の「Black Sabbathオリジナル期のみの楽曲によるライヴ盤」

対本家Black Sabbathライヴ盤対抗企画が浮上。


そこから名手Don Aireyがバンドの有り方に不信感を抱き、故Gary Mooreのアプローチを受け脱退する事となります。



ニューヨークのライヴハウス”Ritz”での制作に臨むものの故Ozzy Osbourneは「ミュージシャン特有の私生活問題」が極限に達しており、

リハーサルはバンドのみ。


擦った揉んだの末、制作を敢行。


リハーサル時のみに演奏となった楽曲の録音音源を加工したものを一部加えた上でヴォーカルを取り直し完成に漕ぎ着けリリース。


されど、水面下で嘗ての同僚故Kevin DuBrowからのアプローチを受けたRudy Sarzoが新生Quiet Riot参加の為脱退する事となります。


(当時Rudy Sarzoは故Randy Rhoadsと共にQuiet Riot名称権をを有していた事が絡む感がございます。

新バンド始動に当たり故Kevin DuBrowはQuiet Riot名称の譲渡を故Randy Rhoadsに依頼し承諾を得ていた模様。)



後任にU.F.O.脱退後かの故Eddie”Fast”Clark(ex-Motorhead)と”Fastway”を結成するものの敢え無く脱退した名手故Pete Wayをスカウト。

キーボード奏者に故Randy Rhoads在籍時のツアーサポートだった”Linsey Bridgewater”(かの”Tribute”や公式ライヴ音源での演奏)を再起用。

ツアーを開始する事となります。


英国中心のツアー後に名手Pete Wayは自身のバンド”Waysted”結成の為、

そして名手Brad GillisはOzzy Osbourne Band在籍での制約や不信感が募っており、

また掛け持ち在籍していた”Ranger”(後のNight Ranger)が契約を獲得、デビュー作を制作中という時期が重なり”Ranger”復帰を決断。


名手二名が離脱する事となります..........



ツアーのインターヴァルを活かし、再び新ギタリスト選考に臨む事となります。


最終選考にて名手George Lynch(当時Dokken、後にLynch Mob等)、無名の名手Jake E.Lee(ex-極初期Dio、Rough Cutt、Ratt他)という

名手二名が候補として残る事となります。


正式な録音制作(Dokken”Breaking the Chains”)を積み、

また故Randy Rhoadsと似た年齢で同時期のキャリア組であったGeorge Lynchに大きな利があったものの、

故Ozzy OsbourneはJake E.Leeを後任に選択。


(名手Tommy Aldridge曰く「George Lynchという選択種もあった」との事。

また「当時のGeorge Lynchは髪が短く、それで外された」とも揶揄されますが、故Ozzy Osbourne曰くは「Jakeの演奏は俺をノせた」との事。


技術面や個性は双方引けを取らないもの。

George Lynchにはリフ等の鋭さがございますが、正直Jake E.Leeには音楽性のハードさの裏に不思議なポピュラー感を有しており

(次作や後のBadlandsで露呈しますが......)、

そこに故Ozzy Osbourneが未知の魅力を見出した感が有り、

Jake E.Leeは正式な録音制作のキャリアを持ち合わしていなかったとは言え、その才能に賭けた、という感がございます.......)


更に後任ベーシストにDon Costa(後にW.A.S.P.)を迎え、新体制で再びヨーロッパ・ツアーに臨む事となります。



全米ツアー開始前に故Gary Mooreの新バンド構想から外れる事となった名手Don Aireyを(次作制作を見据え)再びスカウト。


そしてOzzy Osbourne Band解雇後に新生Uriah Heepに参加するものの思う様な成果が得られなかった名参謀名手Bob Daisley

(次作制作を見越して)ツアー終盤に再びスカウト。


1983年5月29日米国カリフォルニア州”San Bernardino”かの伝説の”US Festival”(Heavy Metal Day)に満を持して臨む事となります。



そして、フェスティバルでの新体制ラインナップの好評を得て、翌月新作制作に臨む..............という非常に面倒な経緯がございます................





さて今作。



様々と曰くのある作品ではございます。


作曲は故Ozzy Osbourne自身となりますが、マネージメントの問題で作曲クレジットをそうせざるを得なかった模様でございます。


原案をJake E.Leeが持ち込みリズム面からBob Daisleyが作曲に絡み、大まかな原曲が完成。

故Ozzy Osbourneが楽曲にアイデアとヴォーカル・メロディーを加え、楽曲の有り方をソング・ドクター的に改正を促していき、

歌詞はOsbourne/Daisleyが練り上げ、そしてDon Aireyがアカデミック的見地から意見を述べ楽曲に手を加えるという感のある創作でございます。


正直、Osbourne/Lee/Daisley中心の創作という感がございますが、キーボード強調やシンフォニック絡みはDon Aireyが加わるという感。

(但し、”So Tired””Waiting for Darkness”二曲はDon Airey原作楽曲で、Osbourne/Airey/Lee/Daisleyという感............)



前ラインナップの音楽性を引き継ぎつつ、新任名手Jake E.Leeの音楽性を生かすという感がございます。


そもそも前任名手故Randy Rhoadsはクラッシック音楽育ちがあり、生真面目な構築性重視のミュージシャン。

理に合わないものは外すという感がございます。



新任名手Jake E.Leeはロック音楽育ち。


双方共職人的な感覚を持つミュージシャンではございますが、

後者はロック音楽の奇抜さや矛盾からくる面白さを感覚的且つ無意識的に理解しており、

自身の音楽性の不思議なポピュラー性を加え、ロック音楽的な躍動感や奇抜さ等を音楽性に生かすという感がございます。



タイトル曲等々がBritish HM系ではございますが、全体的に当時勃興しつつあった”L.A.Metal”系の音楽性を強く感じさせる感。


そもそもJake E.Leeが”L.A. Metal”ムーヴメント創成期の当事者である事やかのNWOBHMが後期に入り、

音楽シーンの中心が米国に移行した事からも、音楽性が変化した感がございます。


問題作とされた次作が「米国指向」と揶揄されましたが、この時点で米国指向が窺える音楽性(正直次作は音造りの指向問題の感)。

今作が分岐点という感がございます。



非常に質が高いものではございますが、故Randy Rhoadsが得意としたクラシカルな大仰さとJake E.Leeの音楽性は相容れない感が有り、

”So Tired”ではグラム/ロック系の解釈で音楽性を上手く融合出来たものの、

”Waiting for Darkness”では(Don Aireyの原曲提供ではあっても)音楽的な葛藤が感じられるものでございます。


また、正式な録音制作を経ていない事から制作時にはかなりのプレッシャーと緊張を強いられ、

(プロデューサーのMax Norman曰くの)「実力の半分も出せなかった」模様。



されど、前任に引けを足らぬ演奏個性と演奏の正確さは見事なものでございます。



(この制作でMax Normanは降板。

次作からは故Ozzy Osbourneはプロデュースを他に託していく事となりますが、このJake E.Leeの一件が絡む感がございます。



他分野ではございますが、Billy Joelを大成功へと導いた功績でも知られる故Phil Ramoneという名プロデューサーがおられました。


Billy Joelの意向を尊重しバックバンドを制作に起用。

信頼のみならず魅力を見出し更なる魅力を引き出しましたが、そのバックバンドは前作で正式な制作キャリアを積んだのみ。

どんな状況であれ存分に魅力を引き出すのが超一流という感がございます................)


また録音直後に名手Tommy Aldridgeは解雇(その後Hughes/Thrallのツアーに合流)。

かの名手Carmine Appiceが加入する事となり、

ミキシングではCarmine Appiceも立ち合い、バスドラム音を削除していった模様でございます(”Bark at the Moon”参照)。



またその名手Tommy Aldridgeでございますが、今作から演奏スタイルが変化。


以前ではパワフルでも整った感があり躍動感と立体感のあるものではございますが、今作では荒々しい演奏を求められた感がございます。

今作以降も作品参加でその荒々しさを求められる感が有り、現在の演奏スタイルに繋がっていく感がございます。

(バンド復帰後に今作を聴いた当の本人は「バスドラムは何処行った?結構踏んでる筈だが?」との事でございましたが.............)






リリース後はツアーに勤しみますがチャート・アクションは前作を下回り、初回セールスは良いもののその後は伸び悩む事となります...........


されど、ツアーは好評で非常な長期に渡るもの。



ヨーロッパ・ツアーを超えた後の全米ツアー前期に名手Carmine Appiceがギャラの問題でマネージメントと揉め、脱退。

暫しの停止を経て名手Tommy Aldridgeが復帰、ツアーは継続となります。


1984年7月7日渋谷公会堂公演で一旦終了。

”Monsters of Rock Festival”等々フェスティバル出演を経て、1985年1月16・19日ブラジル”Rock in Rio”公演まで続く事となります。


その後故Ozzy Osbourneは「ミュージシャン特有の私生活問題の治療」で沈黙。

これを機に名手陣Bob Daisley/Don Airey/Tommy Aldridgeは新たな活動を求めて離脱。


バンドはJake E.Leeを残して崩壊と相成ります.................





故Ozzy Osbourneは治療後暫しの休息を経て、Jake E.Leeと共にバンド再編と新作制作に向けて行動を開始する事となりますが、

今作のセールス不振が頭を擡げる事となります.................................




ツアーでの名手Jake E.Leeの水を得た魚の様な冴えた演奏パフォーマンスに代表されるバンド・アンサンブル等々の好評振り。

(公式非公式問わず当時の音源で確認されますが...........................)


更には新曲のライヴ向けアレンジ(特にタイトル楽曲”Bark at the Moon”)が非常に巧みで好評があり、

それをスタジオ録音制作で引き出せなかった事からも、自身やバンドによるセルフ・プロデュースを断念。


またMax Normanのプロデュースの有り方に限界を感じ、他に依頼する事となります.....................................................




さて、リミックス・リマスター版。


紙ジャケットでオリジナルリリース時に沿った仕様はございますが、内容は2002年度のリミックス・リマスター版でございます。


そもそも”Blizzard of Ozz””Diary of a Madman”の改竄リマスターで知られる悪名高い再発シリーズの一環ではございますが、

楽曲によっては完全ヴァージョンが聴かれる貴重なもの。


されど削除されたギターやベースの演奏パートやイントロ部差し替えが目立つものでリミックス感がございます(故Ozzy Osbourneは未関与)。


正直、何かねぇ.......というものでございます..........



かのBilly Joelの現行リマスターで当時の制作陣等によるテイク差し替え等々が行われ賛否両論を呼びましたが(Billy Joelは未関与)、

それを参考にした感がございます.....................................








この機会に是非。


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