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商品概要:1983年製FERNANDES FST-75のボディです。
石ロゴ期最終の1983モデルのFSTボディで、ロック式ブリッジ&ロックナット、高出力PU搭載といういわゆるスーパーストラトともいえるFERNANDES FSTの礎を造った機種ともいえます。
特徴としてはロック式ブリッジ対応のスタッド配置、PU配列に従った内部ザグリ、ジャックはプラ製プレート使用したサイドジャック仕様、ネックプレートはLシリアル前の石ロゴ、ヘッドロゴはヘッドクリア後にデカールといういわゆる消えロゴになっています。
翌年の1984モデル以降搭載ブリッジやPUは変わっていきますが、オールカラーネックを装着したスタイル自体は1980年代不変的なスタイルでした。
ボディ材はアルダーを採用し3ピース構造、PU配列は2ハム仕様ということで2ハムザグリになっています。
製造は河合楽器でも、マツモク製でもなくヘッドウェイ製になっており、この時期ですと廉価モデル、楽器屋オリジナルは主にマツモク、中上位モデルは河合楽器、ストラト系の上位モデルにヘッドウェイ製という振り分けが今まで自分がばらした経験上多いかなという印象です。
もうちょい後の時代のGRAND FUNCTIONシリーズ等の上位機種はヘッドウェイ製が多く、河合楽器、東海楽器とはまた違った良さがあります。
ちなみにヘッドウェイ自社ブランドであるRIVERHEADやBRIANでも、似たような構造のギターがあったりします。
また、同じFST-75でもヘッドウェイ製はピックガードが8点止め、河合楽器製は11点止めになります。
スペックは
色はブラック。
ボディー材はアルダー。
つば出し22Fのレギュラースケール(648mm)対応ボディ。
ネックポケットはラウンド形状。
PUザグリは2ハムザグリ。
ブリッジはフロイド型対応でスタッド間は74mmです。
スタッドは直付けスタッド。
ピックガードは8点止めに対応しています。
ジョイントはオーソドックスなプレート4点止めです。
重量は2008gです。
サイズ:ネックポケットのサイズは幅56.6mm、深さ16.0mmです。
コンディション:全体的に使用感の少ない個体でしたので、特に目立つ傷もなくかなり程度の良い個体です。
送料:ゆうパック100サイズ。
お薦めポイント:ザグリの関係で2ハム、1ハム用にはなってしまいますが、程度の良いストラトボディです。 >