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google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
必ずお読みください!
2018年3月から出品者に「ヤフーかんたん決済」の利用が強制されました 当オークションでは長くご利用を遠慮いただいておりましたが、今後ご利用を「可」とすることにいたします 但し今回の改悪により入金までさらに長時間を要するようになり出品者には大きなリスクと言わざるを得ません つきましては、引き続き良品を出品し続けるために次の4点を遵守願います ①必ず落札翌日までにお振込みまでのお手続きを完了願います ②お品物がお手元に届きましたら当日中に「受取連絡」を願います ③落札の翌々日または翌々々日にスムーズなお受け取りのできない方(時間指定は承ります)の入札はご遠慮下さい(お支払いをいただいても「受取連絡」がない限り入金されないのが現在のヤフオクのシステムですのでご了承ください) ④領収書は発行いたしません(当方へ全額入金はされません/領収書はヤフーに請求されるか金融機関等の受領証で代用ください) 以上お守りいただけない場合は「落札者都合」で落札を削除いたします(この場合お客様に「非常に悪い」の評価が自動的につきます)のでご注意ください! どうかご協力をお願い致します なお必ず自己紹介欄をお読みになり内容をご納得いただいた上で ご入札ください
作者と作品
大正8年東京本所生 幼少期は彫刻家を志したが果たさず、出版社に勤務しつつ夜学に通い文学を志す 昭和15年詩歌集『昏睡季節』、翌16年応召の直後に編んだ私家版の処女詩集『液体』を上梓、復員後は筑摩書房に入社、仝30年に『静物』、仝33年『僧侶』を上梓しH氏賞を受賞、翌34年清岡卓行・大岡信・飯島耕一らと詩誌『鰐』を創刊、仝51年『サフラン摘み』で高見順賞、仝63年『薬玉』で藤村記念歴程賞を受賞、また装丁家としても知られる 戦後の詩壇においてシュルレアリスム的な幻視を特色とするモダニズム詩の代表的詩人とされる吉岡実(1919~1990)の処女詩集『液体』湯川書房版の初版本 昭和46年、湯川書房刊 叢書溶ける魚№2 別漉局紙 限定300部の内134番本 巻頭の遊び紙に毛筆署名入 無地の段ボール製の保存用箱と紙鞘付 本書には戦前の元版(私家版)と戦後のユリイカ版の2種が本書に先立って刊行されているが、戦後のユリイカ版は元版の33篇を削った12篇で構成されており厳密には『液体抄』であった、本書の刊行に際し詩人は「よかれあしかれ、それが真の姿であるからだ」として元版の33篇を復元収録している
状態・その他
状態は概ね良好 本体は概ね良好(但し元パラはヤケ汚れあり) 無地の段ボール製の保存用箱と紙鞘付(ヤケ及び傷少々あり) 古いものですので、画像をよくご覧になり、ノークレーム、ノーリターンでお願いします
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