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レゲエ・ファンにはおなじみと思いますが、ジャマイカをベースに作られた、ジミー・クリフ主演の『Harder The Come』と今は亡きレゲエ界の巨人の数々が演技しているのが大きなサプライズだった『Rockers』と並んで、最も語られてきたのがUKで生まれたこの映画『Babylon』です。
主演はスティール・パルスと並んでUKレゲエの顔として双璧を成すアスワドのメンバー、ブリンズリー・フォード。1970年代終わりのロンドンを舞台に描かれた作品で、ちょうど同じ頃に制作されているのがザ・フーの『さらば青春の光』。そちらの方はメジャーのバンドが絡んでいたり、スティングあたりのスターが出演していたりと、日本でも大きな話題になりましたが、こちらは全然でした。
初めてこれが日本語の字幕付きで公開されたのが昨年で、同時にDVD化されているので、すでにこれを欲しいという人はほとんどいないと思います。が、これは2008年にUKで、おそらく、初めてDVD化された時に入手したものです。なかなか貴重です当方、マルチ・リージョンのDVDプレイヤーを持っているので、問題なく再生できますが、国内向けだけのものだと難しいと思われます。
当然ながら、日本語の字幕はありません。英語の字幕はあるようです。それとDVD Extraとしてこの映画の監督やプロデューサー、音楽を担当したデニス・ボーヴェルらがステージで当時の状況を語っていたり、映画に出てくるシーンが撮影された場所の変化をちらりと映像で見せてくれたりってのが勉強になります。
加えて、16ページのブックレットが入っていて、当時のイギリスでのウエスト・インディーズやレゲエのせかいをより深くすることができるのがファンには嬉しいかもしれません。
1〜2度見ただけでずっと棚で保管してきたので、目立った傷などはありません。DVDの表面に関しても、わずかに軽い擦れはありますが、再生には全く問題がありません。出品を前に再生確認もして、問題が無いことは確認しています。ノー・クレーム、ノー・リターンとなります。納得できなければ、入札はお控えください。
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