Morrissey + Durutti Column モリッシー/ドゥルッティコラム I Know Very Well How I Got My Note Wrong 3"CD FACD 244+ 新品 超激レアです。
関連記事を見つけましたので、長文ですが添付します。
"The Durutti Column - Vini Reilly"
このアルバムの英国初回盤にはボーナス・トラックとして7インチ・シングルが付いていて、未発表曲「 I Know Very Well How I Got My Note Wrong」という曲が入っている。シングル付きの初回盤LP(限定1,000枚)はけっこう入手が難しく、またこの曲は未だCD化されてないのでアナログでしか聴くことができない幻の一曲だ(*ただ、ユーチューブにはいくつかアップされているので音質を気にしなければ聴くことはできる)。ドゥルッティコラムのCDはデジタル・リマスター再発の際に、過去の未発表音源や入手の難しかった音源をボーナス曲として沢山収録していたが、この曲だけはその中にも入っていない。(**追記:ミニCDで出ているとのコメントをもらいました。カタログ番号から察すると、CDに付属していたもののようです。)
ヴィニはこのアルバムの制作前にモリッシーの1stアルバム「Viva Hate」にギタリストとして参加していたこともあり、このときのつながりで自身のアルバム制作にも「Viva Hate」のプロデューサーだったスティーヴン・ストリートを起用した。限定盤7インチ・シングルの「I Know Very Well How I Got My Note Wrong」という曲は、モリッシーの1stシングル「Suedehead」の12インチのB面に入っている「I Know Very Well How I Got My Name」と同じで、「Viva Hate」録音時のアウトテイクだと思う。モリッシーが歌い終わり、ヴィニ・ライリーが終盤の演奏に入ったところ、フレーズを弾き間違えてしまい思わず2人が噴出してしまうところまでが入っている。そのことを元の曲名からもじっている。このときの楽しいレコーディングだった様子が垣間見れてファンとしては、すごく嬉しいものだ。この曲は2分弱の短い曲だが、ザ・スミスを彷彿とさせる繊細さがある。スパニッシュで、エコーのかかったヴィニのギターがすごくいい。このシングルのクレジットにはモリッシーではなく「スティーヴン・パトリック」という名前(彼の本名)になっているが、おそらくレコード会社との契約が関係していて、モリッシー名義でのクレジットができなかった為だと思う。
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