注意事項
插電電器商品限空運( 海運需商檢) 偵測到故障品、問題商品、可能無法修理字樣,下標前注意
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Apple社 Macintosh Plus です。CPU: モトローラ 68000 8MHz
RAM: 2.5M (拡張256x2だったと思います)
キーボードには、MacOS、Switcher等を開発した Andy Hertzfeld氏の自筆サイン入りです。
*Andy Hertzfeld氏については、Wikipediaでは下記です。
https://programming.bio9.net/jitsuroku-tensai-programmer
一方、下記の書籍で天才プログラマーに一人として詳細記事になっています。 ”実録 天才プログラマー", アスキー出版
1992年頃に既にはGeneral Majicに移籍していましたが、パロアルトのSIGGRAPHローカルチャプターで
アルファブレンディングのデモ(半透明ウィンドでのドラッグ)をApple II cx(ci?) でデモしていた時に、 当時使っていたMacPlusのキーボードにサインを頂いたものです。 写真2,8ではサイン部分は赤で隠しましたが、Have fun with your mac. Andy Hertzfeld と書いて頂いています。 本体は、フロッピーの掃き出しがうまくいかずシステムディスクからフォントディスクへの交換ができませんでした。 ですので、動作としてはジャンク故障品、問題商品、可能無法修理,請注意 品としてノークレームノーリターンでお願いいたします なお、イントロフロッピーは読み込め、動作いたしました。(画像4) また、マックオープナー(画像5)とInside Macintosh Promotional Edition(画像6,7)をおつけします。
Inside Mac Promotional Editionについて
Inside Macintosh については、下記が詳しいですが https://en.wikipedia.org/wiki/Inside_Macintosh プロモーショナルエディションは、Addison-Wesley社の出版が遅れ急遽別会社からMacintoshの発売とほぼ同時に出版されたものです。 ですので、画像7のように、フォントは、タイプライターフォントで紙はわら半紙に近い感じです。 なお、お渡しするものは、マーカーでの塗りが多数はいっています。当時のプログラマーはこれをかってMacOSを研究いたしました。
お渡しするもの
Mac本体、キーボード、マウス システムディスク他本体オプション全て(HyperCard Basicのディスク、Appleステッカーも入っています)
Inside Macintosh Promotional Edition (書籍)
*矢野電機 HyperHD (40MB)について PlusとSCSI接続できたHyperHDがあります。動作しませんでしたが、中には、システムソフトに加え、Dark Castle、ビルバッジのPinBallコンストラクションキット等著名なソフトが入っているはずです。復旧される希望があれば着払いでお送りしますので、 その際は、ナビで住所等をお教え頂ければと思います。
(2026年 4月 25日 22時 40分 追加) 背面のラベル:追加の画像10 Model Number: M0001A Made in USA です。(2026年 4月 25日 22時 49分 追加) なお、内部には開発者サインがはいっている個体です。 ただし、初代の金型から一部削り出しをおこなったようで、初代の開発者サインから一部削られている部分があります。 >