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宇井伯壽
(1882~1963 )愛知県の現・豊川市生れの曹洞宗僧侶、インド哲学研究者、仏教学者。幼名・茂七。
12歳で出家、活翁のち伯壽と号する。1906年、東京帝国大学文科大学に入学。
木村泰賢、高楠順次郎に師事し、インド哲学を専攻。1909年卒業。
1913年、ドイツ・テュービンゲン大学、イギリス・オックスフォード大学、ケンブリッジ大学に留学。
1917年帰国。1919年、東京帝国大学の講師となり、1921年、曹洞宗出身者として初の文学博士学位授与。
1923年、東北帝国大学に法文学部新設に伴い、印度学教授となる。
1930年、木村泰賢の死去により、その後任として東京帝国大学教授に就任。 東北帝国大学教授も兼務。
1941年、駒澤大学学長に就任するも、大導師の務めを他の 教授に委任したため批判を受け辞任。
1943年、東京帝国大学を定年退官。1952年、文化功労者。1953年、文化勲章受章。1963年、死去、81歳。
書名:印度哲學研究 (復刊/1982年:岩波書店版):全12巻のうち第1巻から第4巻までの4冊:
著者:宇井伯壽
発行所:岩波書店
発行日: 【一】1982 年1 月7日 第三刷発行 (1944年4月15日 第一刷発行) 他
定価:4,800円 ~ = 24 ,300 円
所収:【一】 はしがき / 緒言 ◇ 第一、『唯識』の原語について / 第二、 以下略 / 〇 解説(中村 元)/ 索引 /
【二】 緒言 ◇ 第一、佛滅年代論 / 第二、原始佛敎資料論 / 第三、以下略 / 〇 解説(渡邊楳雄)/ 索引 /
【三】 緒言 ◇ 第一、八聖道の原意及び其變遷 / 第二、阿含に現はれたる梵天 / 第三、以下略 / 〇 解説(宮本正尊 ) /
【四】 緒言 ◇ 第一、根本佛敎に於ける僧伽の意義/第二、阿含に現はれたる…/第三、以下略/ 〇 解説(水野弘元)/
参考:帯なし。箱、 小口・天・地、本文等に汚れ・ヤケ・シミ等あり。A5判。計約3.6kg。≪古本購入≫
ゆうパック(追跡・補償あり)サイズ60 。取置(1週間)・ゆうパック等で同梱可。
★終活のため処分しております。
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