注意事項
含有安全氣囊的方向盤,無法協助運送購買,若無含安全氣囊,按下確認即可下標。
商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。
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写真1が出品物です。(台として使ってるPPケースは含みません。) 当時ピリオディックモーション±3.5秒以下を誇ったビクセンの最高峰赤道儀の極軸体と簡易ドライブですです。 ウォーム歯数240ですが、Newアトラクス以降では180に変更されてます。 メンテナンスとしてウォーム周りのグリスアップ、噛み合せ調整を行なってます、軸周りの状態は良好です。メンテ後グリス馴染みと追尾速度確認のために約30倍速でウォーム約5回転、1倍速で約1回転ランニングしてます。 モーター、ギア類はオリジナルのままですので、高速動作はできません。(簡易ドライブ確認で30倍ぐらいまで) また、パネルを自作用に改造してます。 動作テストに使っていた簡易ドライブが付属します。(操作および設定は画像6) 極軸望遠鏡は対物レンズもきれいな状態です。 自作のベースとしてどいかがしょうか? (メンテ時に錆があったネジはセットでステンレス製に交換してます。)簡易ドライブを使って高精度ポータブル?ガイドマウントにすることも可能だと思います。 赤緯体を自作品に流用した関係での出品です。
難点は、画像4、北側の高度調整ネジ(高度下げる方)が、当り部分に締め込みの凹み商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。 ができているようで、高度35度以下ぐらいでは使えません。 高度下げは手動で下げて、高度上げる方は調整ネジで普通に調整できますので、そんな感じで調整し、北側は固定用と考えてください。 電源は航空コネクタから供給を想定してましたが、簡易ドライブでは、DC_OUTPUTからの供給になります。 (IN-OUT直結です。)極軸体と台座のみで約14kgあり、梱包状態で15kgを超えますので140サイズになります。
(2026年 3月 21日 19時 36分 追加) 書き忘れです。 画像5が判りやすいですが、クランプが追加されてます。初代アトラクスの微動ハンドル含有安全氣囊的方向盤,無法協助運送購買,若無含安全氣囊,按下確認即可下標。 みたいに見えるツマミは実はクランプで、正直効きがイマイチなんですが、前オーナー?がネジ押さえ式のクランプを2個追加されてます。中はネジで直接押さえではなく、シンチュウのコマ経由で押さえる様になっており、キズが付きにくいようになってます。なお、ウォームで微動する軸部分は独立していて、それにクランプ含む接続部分がクランプ固定される構造で、クランプがピリオディックに影響しない構造になってます。メンテでウォーム外した際にウォームホイール含む回転部を回してみましたが、非常に軽くスムーズに回ったので、この部分は手を付けてません。(2026年 3月 22日 16時 18分 追加) 左側、リモコンの下に写っている白い筒は台座を三脚に固定するいわゆる架台下ボルトです。 初期のATLUXは、アルミ削り出しでなく、鋳込み+加工+塗装だった様です。 >