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自作品です。
二段構成のCR式フォノイコライザーです。
平衡入力に対応します。2番ホットで不平衡入力も可能です。3番ホットで使用しても良いですが出力位相が180度回転します。
初段6N2P+2SK369カスコード差動増幅、CR RIAAイコライザーを挟み、出力段は6DJ8、約40dBのゲインがあります。
RIAA偏差は10Hz~100kHzの間で、-1.5dB~+0.24dBの範囲に入っています。
最大入力電圧は、歪率を無視すれば1kHzにおいて100mV(出力10V)付近まで直線性を保持します。
歪率は1kHzにおいて入力50mVで1%ほど、入力15mVで0.25%くらいですが、下の方は私の測定器は微小信号で誤差が大きいので判りません。
B電源は半導体リップルフィルターで平滑し、殆どリップルの無い電圧を供給しています。
加えて、ヒーター電源もレギュレーターで安定化し、DC点火しています。
出品にあたり、テストしましたが良い音です。
一つ難があって、右入力のXLRコネクターがたまにぐずります。
ケーブルを差し直したりガサゴソすると治りますがオス側との相性があるようで問題無いケーブルは全く問題無いです。
差し込み口のパーツ変えた方が良いかも知れません。
真空管式ですからノイズフロアはそれ程低くは無いですがハムがでるとかガサガサ言うとかそんな低レベルなノイズは皆無で、
ホワイノイズが主体です。普通に使用している範囲はノイズは全く気になりません。
初段に6N2Pを使用していますが、製作した当初は4本全て6R-HH2を使用していました。
初段も6DJ8に変更したり、6922に変更したりできます。
売り切り、激安からの出品です。
どうぞよろしくお願いいたします。
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