・大きさ100mm×60mm(シリコンダイオード、テラヘルツ鉱石さざれ石入り)
・15n高純度テラヘルツ鉱石プレート大日如来(バン)刻印 大きさ72mm×44mm×9mm 64g
・ペンダント版直径53mm(テラヘルツ鉱石さざれ石入り)
真鍮、銅アルミによる強力2重螺旋コイル、計10のコイル テラヘルツ鉱石さざれ石、とダイオード入り結界札
コイル式の波動ペンダントの元祖大本ともいうべきY氏のコイル式気功器の初期の作品には、
大サイズ、ペンダントサイズの筒の中に般若心経の末尾の般若波羅蜜多の呪を封入していましたが、
この札では、アルミ、銅製の2層らせんコイルの中にダイオードが入り、渦巻きコイルの間に大日如来(バン)梵字、周りにテラヘルツ鉱石が敷き詰められた波動札となります。
両脇は2重螺旋コイルの中にシリコンダイオード入りコイルを封入したものとなります。
2重螺旋は、DNAの構造のみならず、銀河中心の超巨大ブラックホールから噴出している宇宙ジェットも同様の構造であることが観測され、
その形は、神社のしめ縄と同じで、宇宙のエネルギーを取り込み、発信させるのに最適なコイルと言えるでしょう。
大日如来はいうまでもなく宇宙の根源、全てとも言える存在で空海の真言宗でも最も重要な仏陀とされていますが、
その大日如来の梵字(バン)は、守護力、開運、金運効果が高いことでも知られていて、お札やお守りにもよく刻印されています。
この結界札は、宇宙を祀る依り代となるよう言語周波数を放つ波動発生装置ロゴストロンで光明真言「オン アボキャ ベイロシャナウ マカボダラ マニ ハンドマ ジンバラ ハラバリタヤ ウン」言霊の周波数を照射することも行っています。
Y氏は室内の邪気をはらい、浄化する手段として大型の気功器を吊るす方法を勧めていましたが、
大型化したコイルを封入したこの札は身に着けるよりも室内をパワースポット化する手段としても最適です。
オルゴナイト同様に室内の波動浄化用として、
室内に吊るして電磁波対策や魔よけとする、(コンセント付近の壁にフックやヒートンにかけて電磁波対策とすることも可)
神棚や祭壇等の特別な場所の傍らに置く、メディテーションの際に首から下げる、等の使い方があります。
また、身に着けるためのテラヘルツ鉱石ペンダント版も付属しています。
プレートは、15n高純度テラヘルツ鉱石に、無限の宇宙の存在である大日如来(バン)の梵字が刻印されたものです。
テラヘルツ鉱石(シリコン)は最も真空に近い物質であり、
ブラックホール撮影やダークマターの検出のための高性能望遠鏡の鏡にも使用され、これこそが最も五次元に近い物質とも言われています。
手に持って瞑想することで、通常のパワーストーンよりも遥かに真空を実感しやすいアイテムと言えるでしょう。
※大型ハンドメイドのため、小型ペンダント版と違って細かいへこみ商品可能有凹損、塌陷,請下標前詢問清楚且注意。や小さなかすり傷もあります。
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