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◎タイトルに誤りがあったため、訂正し再出品させていただきました。 御入札いただいておりました方をはじめ皆様に御迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。 ≪発送方法≫ 運送会社は佐川急便を利用いたします。 香川県からの発送となります。 ●送料…全国一律 700円 (北海道・沖縄県・離島を除く) 北海道・沖縄県…1,400円 ●離島は別途料金がかかり高額になるため入札時に質問欄にてメッセージをいただければ、ゆうパックおてがる版などを追加し対応させていただきます。 落札後は、ゆうパックおてがる版など二次元バーコードを使用する安価の送料での発送方法への追加及び変更が出来ないため、お手数ではございますが、落札前に御連絡いただけますよう宜しくお願いいたします。 ◎茶杓二本のうち一本が至慎斎作(青山)、一本(緑水)と書付・筒書は長春斎によるものでございます。 【七世 至慎斎 宗晋】 1827年~1896年。 不識斎の養子。 幸三郎 はじめ宗幽と称した隠居して後は亀叟と称した。 至慎斎宗晋は六世宗瑛早世のため不識斎養子として七世にむかえられ、最初宗幽を名のる。 これは方合斎若年の時の名である。 元治元年大火に逢い、八世松翁と共に茶室茶庭の再興をすると共に、明治初年頃の茶道衰退期にたえ、明治15年には北野天満宮に於いて、初めて献茶の奉仕をしている。 【八世 長春斎 宗完】 1843年〜1898年。 不識斎の三男、正路、号は長春斎・松翁・秀嶺軒。 幼名を秀松といい、不識斎の三男。 明治17年七代宗晋より家督をゆずられ、八代宗完となり、更に明治22年、長男宗虎に家督をゆずり松翁となる。 明治維新後、近衛忠煕公の知遇を得、「千光」の名をたまわる。 明治23年九代宗完(的斎、宗虎)の病没にともない松翁の名で長生庵をあずかる。 ◎サイズ 筒…長さ約21.3㎝ 幅約2.5㎝ 長さ約18.7㎝ 幅約1㎝ 長さ約18.4㎝ 幅約1㎝ ◎状態 経年・使用等によるスレや汚れはございますが、目立つイタミなど無く比較的良い状態です。 筒の緑の文字部分に虫損がございます(写真参照)。 ◎桐共二重箱(長春斎・松翁宗完 書付)。 ◎真作保証いたします。 ◎返品は商品到着後1週間以内に限らせていただきます。 ◎宜しくお願いいたします。 >