google翻譯
google 翻譯僅供參考,詳細問題說明請使用商品問與答
★職人不明のオール単板ギターです。
不快な為書きラベルを歴代のオーナーが剥がしたのだと思います。
(ラベルはキレイに剥がれています。)
★雰囲気から70年代か80年代に作られた日本の職人の物だと思います。
西野春平さん、一柳一雄さん、井田英夫さん辺りが考えられます。
★材も上質ですし音色もかなり良いので当時20万円から30万円の1本だと思います。
★調べていたらHelmut Hanikaのギターで全く同じロゼッタの物がありました。
(写真⑨、ひょっとするとヘルムート・ハニカか。)
☆トップ→シダー単板
☆サイドとバック→メープル単板
☆指板→エボニー
☆ネック→ストレート(エボニー芯入り)
☆12F弦高→6弦約3.7mm / 1弦約3.0mm
☆弦長→約650mm
☆マシンヘッド→GOTOH製で超スムーズ(軸間35mm)
★ルックス的には美品ですが塗装のウェザーチェックが所々あります。
★とにかく低音も高音も爆音で気持ち良く鳴るので20年ぐらいメイン機として使っていました。
制作者は謎ですが音は間違いなく良いので大事に使って頂ける方に落札されたら良いなと思っています。
★昔頂いた物ですがオマケ(写真⑧)です。家具を作る知人の職人さんがローズの端材で作ったスーパーチップです。
構造はFANA社の物と同じ。装着すると少しだけテンションが上がる&音質向上します。本家よりも自然な鳴りで良いです。
★YAMAHA製の頑丈なハードケースと専用ストラップが付属します。
(ハードケースの鍵も付属します。)
★ケースの中でギターが動かないように厳重に梱包します。
(写真のギタースタンドは付きません。)
★私は素人なので見落としがあったり間違った事を書いている可能性もあります。
どのような理由でも返品返金は受け付けませんので宜しくお願い致します。
>