中古・アンティーク古董商品,有可能客製化、修改、換過零件,請下標錢注意。 アコーディオン EXCELSIOR 302 34鍵120ベース 全音でますが難ありでジャンク故障品、問題商品、可能無法修理,請注意扱い
縦約40cm × 横約44m ×高さ約19cm、重さ:約6kg(ストラップ装着時)
ハードケース(キー付き)有り (おそらく専用ハードケース)
ストラップ付き
定かではありませんが、40年~45年くらい前のモデルのようです。
34鍵120ベースというのは現在では珍しい仕様で、非常に軽量です。
アンティーク古董商品,有可能客製化、修改、換過零件,請下標錢注意。としての美しさもあります。
アコーディオンを始めてみようと思いましたが、新品は数十万円するし、続けられるかどうか自信がなかったので、とりあえず音が出る中古で試してみようと思い、昨年の11月に購入しました。
本格的に始めるにあたって新品を購入するので手放します。
出にくい音があったので、購入後の昨年11月下旬に、東京のアコーディオン専門店に予約して持ち込みました。
預かりの修理は3年待ちとのことで、半日かけて直せるところだけ直して、とりあえず全音弾けるようになりました(領収書の画像添付)。
全音出ますが、不具合は以下となります。
・低音部にビビり音が出ます(空気漏れもあるようです)
原因として、リードバルブが一部を除いて古いオリジナルの皮が付いていますが、これが反っています(画像あり)。
・調律は狂っています。(半音まで狂っているところはないので、気にしなければそれなりに演奏はできます)
・多くのリードに錆が出ています(画像あり)。
アコーディオン専門店の話によると、修理するとしたらオーバーホールして錆をきれいに落とさないとダメとのことです。
これには長期間かかり費用もかなりかかると思います。修理を受けてくれないお店も多いと思います。
外観はこの年代のものにしては比較的きれいなほうだと思います。
もちろんキズはたくさんあります。
蛇腹の破れなどは目視では確認できませんでした。
鍵盤およびベースボタンの操作感自体は問題ないように思います。
先月ステッカーを貼って「EXCELSIOR CAFFE」にしました。このままで出品・発送します。
貼ってから日数が経っていないので、ドライヤーで温めるか、ステッカー剥がし剤など使えば剥がれると思います。
以上のような状態ですので、ジャンク故障品、問題商品、可能無法修理,請注意扱いとして、ノークレームノーリターンにて、以下のようなかたに向けて出品します。
1.とりあえずアコーディオンをはじめるのに、音質は関係なくまずは音が出ればいいかた
2.アンティーク古董商品,有可能客製化、修改、換過零件,請下標錢注意。コレクター
3.直して販売できるショップのかた
4.飲食店や雑貨店などの内装の飾り用として
送料は当方が負担させていただきます
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