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品物は正衣袴本体のみで、肩章、飾帯、カラー、勲章は参考品で商品に含まれません。
サイズ大きく、襟高4.4首周40.0胸囲99肩幅44着丈99袖丈60.5ズボン丈123ウエスト84股上36.5股下80太腿ワタリ38.5裾幅20.0㎝。
大正期後期~昭和極初期頃の品で、形状は洗練され非常に格好良く、正衣は襟高く、二列釦は縦の間隔は狭く
上付きでウエスト位置高く、横の間隔はV字型に拡がり逆三角形を強調。
正袴の裾はモーニングカットで、足の甲の上にたるみを作らず、かつ踵をすっぽり覆い隠す事が出来る。
角度が急なだけでなく、側面形も高度なアイロン技術で前方に向け強く「いせ」てあり、短靴へのラインは実に流麗。
裾内側に留革(スーピエ)取付機能あり。
地質は漆黒の中厚地平織ドスキン系「将校正装絨」。起毛は一方向に寝かせて短く剪毛してあり、天鵞絨状の光沢を有する。
緋の兵科色は薄地平織ドスキン。裏地は黒色のアルパカ綾織。
金色金属釦は分厚い全真鍮製で精緻な彫り、雌蕊には魚々子模様が掘られている。
鍍金は地は艶消し、凸部と外周は面取りし鏡面仕上げとした高級感あるもの。角釦は動物質角製の黒色染。
縫製技術は素晴らしく、正衣の釦穴は精緻な玉縁釦穴で、使用しない右前にもわざわざ玉縁釦穴を設けてある。
袴の釦穴は絹穴糸で精緻な手縫。後裂裏地にスリットポケットあり。
状態は着用感殆どなし。襟・袖口・脇下・股座・裾共に擦れ汚れなし。地質も殆ど虫食いなく、日焼け汚れなし。
裏地はほぼ痛みなし。釦類はメッキほぼ完全、全て初付けで欠品なし。 >